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不倫遊戯
第2章 (2)
私は配達員を見下ろすように見て
「奥さんは飽きたの?」
配達員は頷き、吸い終わったタバコを携帯灰皿に入れ
「安心したか?これでイーブンだよな」
「私は夫に飽きたわけじゃないから」
配達員は私を後ろから抱きしめ
「旦那に飽きられたのか?」
「ちょうど昨日、そう言われた」
配達員は後ろからペニスをグッと挿入してくる。
「ぁああっ。。。。」
「いつかは飽きられるんだよ。君みたいにいくら綺麗でも」
「ぁあん。。あっ。。。あんあんっ。。。。。。」
グイッグイッグイッと、スローなペースでペニスを奥へ奥へと押しこんでくる。
私は顔を横に向けて
「私もいつかはあなたに飽きられる?」
「そうだな」
腰を動かしながら
「でも、それは今じゃない」
配達員は腰の動きを早くさせ、私は何度も絶頂させられた。
「奥さんは飽きたの?」
配達員は頷き、吸い終わったタバコを携帯灰皿に入れ
「安心したか?これでイーブンだよな」
「私は夫に飽きたわけじゃないから」
配達員は私を後ろから抱きしめ
「旦那に飽きられたのか?」
「ちょうど昨日、そう言われた」
配達員は後ろからペニスをグッと挿入してくる。
「ぁああっ。。。。」
「いつかは飽きられるんだよ。君みたいにいくら綺麗でも」
「ぁあん。。あっ。。。あんあんっ。。。。。。」
グイッグイッグイッと、スローなペースでペニスを奥へ奥へと押しこんでくる。
私は顔を横に向けて
「私もいつかはあなたに飽きられる?」
「そうだな」
腰を動かしながら
「でも、それは今じゃない」
配達員は腰の動きを早くさせ、私は何度も絶頂させられた。

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