この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
シアター"名画座"で逢いましょう
第7章 売店の熟女
「あん!あん!硬いのが擦れてるぅ!」
「はあ!うう!澄子!澄子ぉ!」
初めての女が澄子で良かったとしみじみと思った。
隆也は澄子にされるままになり、ただペニスからの快感を感じていた。
澄子は声を乱しながら身体を大きく振り、互いの敏感なところが強く擦れ合っていった。
「ああぁ!いい、いいの!だめよ!だめええ!!」
「俺もいい!いいですう!!!おおおお!!!」
隆也の上で澄子は乱れてゆき、その腰の動きはとても淫靡だった。身体が大きく揺れ、大声で喘ぐ姿はとても魅力的だった。
アダルト女優顔負けなほどの痴態を晒してゆく。
そんな澄子に、隆也はますます興奮し、ペニスがさらに熱く、燃え滾っていった。
「はぁん!隆也のチンポが熱い!熱くて硬いのが来る!奥まで来る!もうだめ!」
「澄子ぉ~!!!で、出るぅ!!」
男の本能で、澄子を跳ねあげるように下から澄子を突き上げる。
澄子の中へと最大の出力でペニスから精液を放ってゆく。射精の脈打ちが心臓の鼓動のように強く膣に伝わってくる。幾度となく強く脈打ち澄子の体内へと精液を注ぎ込んでいった。
「あああっ!!来てる来てる!!中が焼けちゃう!!熱いの!熱い精子が来てる!もう無理!!」
澄子は絶叫と共に身体が電気ショックを受けたように激しく震えだした。
「あああ!澄子ぉ!!」
最後の力を振り絞って注ぐと、澄子は気を失うように、隆也に倒れ込んだ。
二人はフルマラソンの後みたいに汗だくで息を激しく荒げながら意識が朦朧としていた。
「はぁはぁはぁ…わ、私…いっ逝ちゃったぁ…」
「澄子さん!好き!大好きです!」
「私も…隆也…好きぃ…もう大好き」
17歳の高校生と50手前の熟女は抱き合いながら、快感の余韻に浸っていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


