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小6すず~イケメンに恋する少女~
第1章 出会い
裕美のフェラは今までの女の中で一番上手くて、俺は裕美のフェラでいつも逝かせてもらっている。
「ゆ、裕美・・・い、逝く・・・ああああ!!!!!出る!!!!!おおおおおおおお!!!!!」
「拓ちゃん💛いっぱい出たね・・・・💛全部、飲んじゃった・・・💛おいしかった💛エヘッ💛」
「裕美・・・ありがとう!俺、演技がんばるよ!」
「うん💛がんばって!💛」
そして俺たちの公演も無事に終わり、会場を出た時・・・
「お兄ちゃん!💛」
俺に声を掛けたその子は、中学生くらいの可愛い女の子だった。
「どうした?僕に何か用があるのか?」
「お兄ちゃんの演技、素敵だったよ!💛」
「あ、ありがとう・・・」
「やっぱ、お兄ちゃん、カッコいいね!💛」
「ああ、そっか・・・で、き、君はだれ?」
「すず、野原小の6年!💛」
「ああ、そこの小学校の生徒か・・・それで?何か用なの?」
「あの・・・💛」
「何?」
「実は、お兄ちゃんの演技が始まる前に、迷子になっちゃって・・・💛」
「迷子?ああ、この大学、建物が多いし、道が複雑だからね・・・それで?」
「お兄ちゃんとお姉ちゃんが・・・💛」
「お姉ちゃん?」
「草むらで、していたの、見ちゃったんだ・・・💛」
「えっ?!見ちゃったって、何を・・・」
「ゆ、裕美・・・い、逝く・・・ああああ!!!!!出る!!!!!おおおおおおおお!!!!!」
「拓ちゃん💛いっぱい出たね・・・・💛全部、飲んじゃった・・・💛おいしかった💛エヘッ💛」
「裕美・・・ありがとう!俺、演技がんばるよ!」
「うん💛がんばって!💛」
そして俺たちの公演も無事に終わり、会場を出た時・・・
「お兄ちゃん!💛」
俺に声を掛けたその子は、中学生くらいの可愛い女の子だった。
「どうした?僕に何か用があるのか?」
「お兄ちゃんの演技、素敵だったよ!💛」
「あ、ありがとう・・・」
「やっぱ、お兄ちゃん、カッコいいね!💛」
「ああ、そっか・・・で、き、君はだれ?」
「すず、野原小の6年!💛」
「ああ、そこの小学校の生徒か・・・それで?何か用なの?」
「あの・・・💛」
「何?」
「実は、お兄ちゃんの演技が始まる前に、迷子になっちゃって・・・💛」
「迷子?ああ、この大学、建物が多いし、道が複雑だからね・・・それで?」
「お兄ちゃんとお姉ちゃんが・・・💛」
「お姉ちゃん?」
「草むらで、していたの、見ちゃったんだ・・・💛」
「えっ?!見ちゃったって、何を・・・」

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