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小6すず~イケメンに恋する少女~
第1章 出会い
「拓哉~!こんなところで、何してんだ!」
「徹・・・」
「拓哉・・・こ、この子、誰?」
「えっ?ああ、ま、迷子みたいなんだ・・・」
「そっか、うちの学園祭、意外と迷子多いからな」
「俺、この子、事務室に連れ行ってから、部室に向かうから、徹、皆によろしく!」
「ああ、わかった、じゃあ、部室で待っている!」
「お兄ちゃん!💛」
「なんだよ・・・」
「すずのこと、迷子にしちゃったね💛」
「仕方がないだろ・・・いきなり、彼女って言えないだろ・・・」
「しょうがないな・・・💛まあ、今日の所は許して、あ・げ・る💛」
いったいこの子は何者なんだ・・・
こんなのこと小6が言うか・・・
「じゃあ、LINE交換しよ💛」
「ああ・・・わ、わかったよ・・・」
俺はすずとLINEを交換して、校門まで送ってやり、この日は別れた。
そして、演劇部の連中と打ち上げをして、裕美のアパートに泊まった・・・
「徹・・・」
「拓哉・・・こ、この子、誰?」
「えっ?ああ、ま、迷子みたいなんだ・・・」
「そっか、うちの学園祭、意外と迷子多いからな」
「俺、この子、事務室に連れ行ってから、部室に向かうから、徹、皆によろしく!」
「ああ、わかった、じゃあ、部室で待っている!」
「お兄ちゃん!💛」
「なんだよ・・・」
「すずのこと、迷子にしちゃったね💛」
「仕方がないだろ・・・いきなり、彼女って言えないだろ・・・」
「しょうがないな・・・💛まあ、今日の所は許して、あ・げ・る💛」
いったいこの子は何者なんだ・・・
こんなのこと小6が言うか・・・
「じゃあ、LINE交換しよ💛」
「ああ・・・わ、わかったよ・・・」
俺はすずとLINEを交換して、校門まで送ってやり、この日は別れた。
そして、演劇部の連中と打ち上げをして、裕美のアパートに泊まった・・・

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