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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
微かに、ピチャ、ピチャという音が…。そして、男の顔がニヤッと笑って、指を私の陰部から抜くと、私に見えるように、指を見せた…。男の人差し指、中指、薬指が濡れて、光っていた…。

「びちゃびちゃだぜ。この淫乱」

と、囁く前の男…。恥ずかしい…。なぜ、こんなになるの…。恥ずかしさで身体中が熱くなるのがわかった…。汗も出てきた。秋の車内…。人混みに配慮されて、冷房もされているのに…。汗が…。

後ろの男の指が、クロッチの辺りを撫でて、ピチャピチャという音をさせて、

「痴漢に触られて濡れるんだな。欲求不満か、淫乱なのか、どっちだ?」

と、今度は、耳元で、後ろの男が訊く…。

恥ずかしいと思っている間も、男たちは待ってはくれないし、それで満足するわけでもなく、それで許してくれるわけでもなく、次の行動に…。

後ろの男と前の男が呼吸を合わせて、同時に、パンティストッキングと、ショーツを膝の辺りまで下した…。前回と同じ…。

恥ずかしいけど…耐えないと…。夫に知られたくないし、痴漢達にも、私が感じているということは知られたくなかった。そう、濡れているのは生理現象でしかないって思わせないと…。

触られて感じて、声が出そうになっても耐えた。恥ずかしさで身体中が熱くなっていた。でも、表情に出したら負け…。表情に出たら、夫に知られる…。幸い、夫は目をつぶっている…。
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