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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
乳首が敏感になっている。なぜ?前回はあんな道具で挟まれても痛いだけだったのに…。

だからか、膣が潤うのがわかった。前にいる男が人差し指と親指で陰核を摘まむ。そこから小陰唇の割れ目に薬指か中指を添わせて押し込む…。

後ろの男が鷲掴みにした手のひらでお尻を左右に開き、指を肛門に入れてくる…。これは前回と同じ動き…。

ダメ…。なぜ?あれだけ慣れるために、頑張ったのに、成果がない…。というより、前回より感じる…。

もしかして、2回目だから…。恐怖感があまりないことに気が付いた。そう、前回は、恐怖感で、口の中もカラカラに乾いていたのに…。

乾いていない…。唾液が溢れてくるくらい…。というより、膣が…。潤って、淫液が…。
ショーツとパンティストッキングの上から、小陰唇を撫で、割れ目に指を押し付ける前にいる男性。

そんなに押したら…。溢れる。

陰核を刺激し続ける人差し指と親指。中指と薬指で小陰唇を器用に…。割れ目を撫でながら、割れ目に指を入れるように動かす…。やめて…。溢れる…

クロッチとフロントの境の辺りに溢れ出ているかもしれない…。それとも、クロッチ…。

クロッチなら布地が二重になっているから…男性に気が付かれる確率は低いけど…。

ダメ…。止まらない。溢れる淫液が、というより、ドロッとしている感覚…淫蜜という方が正確?

溢れる…。

ダメ。こんなに溢れたら、布地が二重であっても関係ない…。クロッチでも知られてしまう…。

どうして、こんなに膣から溢れてくるの…お願い、止まって…。止まってよ!と思っても、自分の身体だとは思えないほど、コントロールが効かない…。

身体の奥から…。身体がビクンと震えた…。その瞬間、大量の淫蜜が溢れた…。もう、無理。

ナプキンをしていても無駄と思うくらい溢れた…。前にいた男の小陰唇の割れ目を押している指に浸透した淫蜜が触れたのかもしれない…。
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