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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
病院の最寄駅まで、あと4つ…。10分以上ある…。

あ、陰核の刺激がなくなった…。と、思った…。確かに、刺激はなくなった。

でも、陰核を刺激していた道具が…。肛門に…。淫蜜で濡れたそのスティック状の道具。

スルッと、肛門から入ってきた…。アナルスティックよりは遥かに小さいけど…。肛門の中で振動されたら…。

と、危惧しても、起こることは起こる…。というか、危惧?期待?どんな感じになるのか、不安だったけど、心のどこかに、どんな風になるの?という疑問とも期待とも言えるような不思議な感覚が…。

そして、来た…。

電源を入れた…。膣の中と肛門の中で、グィーン、グィーンという振動と、ウィーン、ウィーンという振動が…。

交互に来る。

グィーン、ウィーン、グィーン、ウィーン、いう感じで…。けっして強い刺激ではないけど、膣の中と肛門の中で振動する2つの棒…。

感じる…感じる…。

あれだけ頑張って、慣れたはずなのに…。しかも、大きさは、前回より小さいのに…。振動するというだけで…こんなに感じる…。

というより、振動しなくても、すでに濡れていた…。男たちが言った…言葉を思い出した。

「びちゃびちゃだぜ。この淫乱」
「痴漢に触られて濡れるんだな。欲求不満か、淫乱なのか、どっちだ?」

淫乱…。通常ではあまり使うことがない単語。だから、一瞬、漢字に変換するときに、『淫乱』とならなかった…。でも、この単語しかない。淫乱…。
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