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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
意味は、『性的に乱れていること』とか、そういう意味だったと思う…。だって、訓読みすれば、『淫らに乱れる』なのだから。

男たちは挿入するとショーツとパンティストッキングを上げて、服装を元に戻した。前回のディルドやアナルスティックより小さいけど、振動する道具…。

男たちが私の表情を窺っている。耐えないと…。ニヤニヤしている男たち…。

熱い…。身体中が熱い…。汗が…。淫蜜が…。噴き出す…。前にいる男が、

「どうだ?」

と、訊いてくる…。ふと見ると、周囲の男の何人かが、スマートフォンを私に向けていた…。撮られている…。この人たちも痴漢なの…。夫を見た。夫は相変わらず寝ている感じだった。よかった…夫は気が付いてはいない…。

後ろの男が耳元で、

「奥さん。いやらしい蜜がこぼれて、床に落ちていますよ」

と、囁いた。確認しなくても、なんとなく、そんな予感はしていた。内腿を流れ落ちる淫蜜の存在には気が付いていたから…。

なぜ、そのままにしているのか…。その理由は、落ちないようにするには、膝を合わせて、内腿を揃えるしかないのだけど…。そのようにしようとして、気が付いた…。足を少し開いているからこそ、この程度の振動、この程度の刺激で済んでいるということに。

閉じかけた瞬間、振動が、刺激が、高まって…。立っていることがツラいくらいの刺激になる…。歩けるのかどうか…。このまま、解放されても、どこかで外さないといけないのは自明の理だったわ…。また、あのトイレ…。それしかない…。ホームから一番近いトイレだから。

ダメ…そこまで耐えられるかしら…。この刺激…。しかも、動画に撮られている…。恥ずかしい…。表情を引き締めようとしても、無理…。息が乱れている…。生温かい息が漏れて、自分でも興奮しているのがわかるくらい…。
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