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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第17章 病院からの帰途
次に口を開いたのは、ジラーフと呼ばれている優男。

「俺様は、通称『ジラーフ』。ホストだよ。というか、元ホストか。ま、チャラいとか、思っているんだろうが、その通りさ」

と、笑った…。想像通り…。頷くと、満足したみたい…。そして、厳つい男が、

「俺は、通称『ベアー』。縄師だ。女を麻縄で縛るのが俺の美学だ」

と、ニヤリと笑った。身体も厳ついし、色黒で、不気味な笑みだったわ。

「俺は通称『シーライオン』。デカチン自慢のAV男優だ。一度、俺のデカチンを味わったら、頭でわかっていてもカラダが欲しがるぜ」

と、小男が笑った。確かに、背は低いけど、ガッチリした体格で、特に下半身がどっしりとしている感じで、笑った顔は、少し童顔…。

「私も名乗ったほうがいいのかしら。私は『ハイエナ』。仲間は大事にするわ。でも、敵には容赦しないから、覚悟して」

と、私を睨んだ…。なぜ、こんなに敵視されるの…。どこかで会ったことがあるの?関りがわからなかったわ…。
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