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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第19章 囲み痴漢
11月の車内とは思えないほど暑い…いいえ、熱い…。単に私の身体がそれらの刺激で熱しているだけ…。うなじに汗が浮かんでいるのが自分でもわかる…。両腕を掴まれ、満員電車の車内で圧迫されて動けない身体…その身体を弄る、少なくとも5人の女性…。

カーディガンの下、ワンピースの下、めくり上げたワンピースのスカートのなかで蠢く女性たちの手指…。

ショーツの上から弄る指…。陰核、小陰唇、肛門…。

ずらしたブラジャーの下から乳房を揉む手のひら…。乳首を摘まみ、捻る、引っ張る指…。

撮影されているのはわかっているけど…。身体は反応する…。触られていること、弄られていること、それもあるけど、撮影されているということにも反応する身体…。そして、それぞれの行為者の視線…。

駅に着いても誰も降りない…。誰も乗らない…。それくらいこの車両のこの扉は異常なくらいに混んでいました…。

密着する身体と身体。そして、その隙間を這うように蠢く行為者の指。

撫でる…摩る…揉む…摘まむ…捻る…挟む…。

汗ばむ身体…。潤う膣…。溢れる淫蜜…。漏れる熱い息…。少し開いた唇に、指を入れる前面の40歳代の女性…。

「汗が出ているわよ」

と、言いながら、頬に舌を伸ばして舐める30歳代の女性…。40歳代の女性が、私の口から指を抜くと、その30歳代の女性が…唇を重ねてきて…。まさかのキス…。舌を入れようとする女性と、それを拒む私との攻防が…。拒まれたと判断したのか、そこから、鼻穴の方に舌を動かしていく30歳代の女性…。鼻の穴に、舌を…。唇なら閉じられるけど…。鼻の穴は…無理…。
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