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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第19章 囲み痴漢
「クロッチが沁みているわよ」

と、囁き笑う50歳代の女性…。トントンと叩くようにショーツのクロッチの辺りを叩く指…。ピチャピチャという音が、その叩く振動と同時に聞こえる…。

「電車内で、同性に、弄られて、感じちゃうなんて、淫乱女ね」

と、小声で嘲笑う…。

「生理現象よ」

と、小声で言い返すと、

「こんないやらしい音をさせて、何を言っても無意味よ。それに、同性相手で感じるって、もしかして、レズビアン?」

と、クスッと笑った。そして、クロッチの横から指が入ってくる…。膣に指を入れてくる…。前に立つ2人の指…。

「いったい、何本まで入るのかしら?」

と、小さく笑いながら話す50歳代の女性…。ショーツが降ろされていく…。陰核を直接、摘まむ指…。小陰唇を左右に広げるようにして、膣に指を入れて左右に広げる感じ…。指が2本ずつ4本くらい入っているのが、なんとなくわかる…。

3人の後ろの女性が、スマートフォンを膝元に降ろしているのが見えた…。

シャッター音はしない。多分、動画撮影。

あの動画には、私の膣に指が入れられている様子が映っているかもしれない…。多分、映っているはず。それを狙って、あの姿勢になったのだから…。

我慢しているけど、耐えるのがツラいほど、性的な刺激が身体中を駆け巡り、脳に訴えてきている感じ。

数えているわけでもないのに、膣に指が何本入っているか、瞬時にわかる…。

こんなところでイッたら拙い。でも、予感がある。このままだと、間違いなく、噴くという予感。
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