この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第19章 囲み痴漢
乳首を摘まみ捻る刺激…。乳房を揉み上げる刺激…。陰核を摘まむ刺激…。膣に指を押し込み広げる刺激…。
そして、臀部を揉む刺激に、肛門に指を入れようとする刺激が加わり、入ってきた…。
耳たぶを舐める、食む刺激が、そこに加わってきて、30歳代の女性が唇を重ねて…くる。
電車の外は暗い。地下にもぐっているのはわかった。でも、あまりの展開に、次の駅がどこなのか、あと、いくつ駅があるのか、それがわからない…。
車内アナウンスが流れる。次の駅名が聞こえた。あと、2駅。
もうすぐ…。多分、1駅前では降りるはず…。
気が付くと、ジラーフとシーライオンが見えるところに立って、こっちを見ていた…。
立っているだけでも、ツラい。気を抜いたら、足の力が抜けて倒れかねない…。
救いは、女性たちが、ジラーフとシーライオンを見て、そちらに気を取られて、動きが疎かになったこと…。電車が走り出した…。
あと、1駅。
2分程度。でも、長く感じた。ジラーフとシーライオンが、女性たちに、
「お疲れさん」
「お疲れ」
と、小さな声で囁くように声を掛けていく、女性たちが笑顔になるのがわかった。私の膣の中にあった指も、肛門に突き刺していた指も、乳首を摘まみ捻っていた指も、服の中から出ていく。まるで、潮が退くように。
ジラーフが私に、
「次はイってもらう。電車の中で潮を噴いて、倒れることになる。覚悟を決めて来てくれ」
と、小さな声で囁いて、USBメモリを私に渡して、1つ手前の駅で、女性たちと一緒に降りて行った。10人以上が一斉に降りて、車内は空いた。慌てて、ショーツを上げて、パンティストッキングを戻して、夫の横に行った。
「急に空いたね」
と、夫は話した。私は何事もなかったかのように、
「そうね」
と、答えたわ…。
そして、臀部を揉む刺激に、肛門に指を入れようとする刺激が加わり、入ってきた…。
耳たぶを舐める、食む刺激が、そこに加わってきて、30歳代の女性が唇を重ねて…くる。
電車の外は暗い。地下にもぐっているのはわかった。でも、あまりの展開に、次の駅がどこなのか、あと、いくつ駅があるのか、それがわからない…。
車内アナウンスが流れる。次の駅名が聞こえた。あと、2駅。
もうすぐ…。多分、1駅前では降りるはず…。
気が付くと、ジラーフとシーライオンが見えるところに立って、こっちを見ていた…。
立っているだけでも、ツラい。気を抜いたら、足の力が抜けて倒れかねない…。
救いは、女性たちが、ジラーフとシーライオンを見て、そちらに気を取られて、動きが疎かになったこと…。電車が走り出した…。
あと、1駅。
2分程度。でも、長く感じた。ジラーフとシーライオンが、女性たちに、
「お疲れさん」
「お疲れ」
と、小さな声で囁くように声を掛けていく、女性たちが笑顔になるのがわかった。私の膣の中にあった指も、肛門に突き刺していた指も、乳首を摘まみ捻っていた指も、服の中から出ていく。まるで、潮が退くように。
ジラーフが私に、
「次はイってもらう。電車の中で潮を噴いて、倒れることになる。覚悟を決めて来てくれ」
と、小さな声で囁いて、USBメモリを私に渡して、1つ手前の駅で、女性たちと一緒に降りて行った。10人以上が一斉に降りて、車内は空いた。慌てて、ショーツを上げて、パンティストッキングを戻して、夫の横に行った。
「急に空いたね」
と、夫は話した。私は何事もなかったかのように、
「そうね」
と、答えたわ…。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


