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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第6章 坐骨神経痛
この痛みでは、外に食べに行くわけにもいかない。病院の食堂に行くしかない。といっても、あの食堂のクソ不味い飯を食べる必要はない。千佳子が作ってくれた愛妻弁当がある。それを持って、俺は食堂で食べ始めた。あとから来た所謂『同僚』という立場の医師が2人で連れ立った入ってきた。
俺は、普段、食堂を使わないから、俺に気が付いていない。
「たいへんだったそうだね。吉見先生も、ハハハハハ」
「坐骨神経痛でしょう。可哀そうに、ハハハハハ」
「可哀そうなのは、奥さんでしょう。まだ、再婚して1年なのに、旦那が坐骨神経痛じゃあ、とてもじゃないが、セックスはできんでしょうから」
「そうですな。式で見ましたが、スタイルもいいし、綺麗な女性でしたよ。吉見先生には、勿体ないくらい」
本人がいないと思っているからだろうが、遠慮なしに、ネタにされる。振り返って怒鳴りつけてやろうと思っても、この身体では、それもおぼつかない。悔しいが聞き流すほかない。
「本当に勿体ない。あれだけの美形、あれだけのスタイル。五十路の男には勿体ない。若い男なら毎晩でもセックスしてもらえるのに、吉見先生の年齢では無理でしょう。しかも、今度は坐骨神経痛ですからな。ハハハ」
「難しいでしょうな。貸し出してもらえるなら、私が代わりにハメ倒してやるのに。フハハハハハ」
と、笑う声。怒りに手が震えた。
「吉見先生の奥様は、何歳だ?式の時の雰囲気だと30歳になっていないと思ったが…」
「若く見えるだけですよ。30歳。ちょうど、それくらいだったかな」
「いずれにしても、性欲が強い時期ですな。それなのに、旦那は、坐骨神経痛で、できない。地獄ですな。ハハハ」
「そのうち、男ができるでしょうな。吉見先生は、診察時間も長いし、回診もある。患者第一の生真面目男ですからな。いくらでも、男を招き入れる時間はありますよ」
「そうですな。それなら、吉見先生が勤務中に、お相手していただきたいものだ」
「そのときは、私もご一緒したいものですな」
俺は、普段、食堂を使わないから、俺に気が付いていない。
「たいへんだったそうだね。吉見先生も、ハハハハハ」
「坐骨神経痛でしょう。可哀そうに、ハハハハハ」
「可哀そうなのは、奥さんでしょう。まだ、再婚して1年なのに、旦那が坐骨神経痛じゃあ、とてもじゃないが、セックスはできんでしょうから」
「そうですな。式で見ましたが、スタイルもいいし、綺麗な女性でしたよ。吉見先生には、勿体ないくらい」
本人がいないと思っているからだろうが、遠慮なしに、ネタにされる。振り返って怒鳴りつけてやろうと思っても、この身体では、それもおぼつかない。悔しいが聞き流すほかない。
「本当に勿体ない。あれだけの美形、あれだけのスタイル。五十路の男には勿体ない。若い男なら毎晩でもセックスしてもらえるのに、吉見先生の年齢では無理でしょう。しかも、今度は坐骨神経痛ですからな。ハハハ」
「難しいでしょうな。貸し出してもらえるなら、私が代わりにハメ倒してやるのに。フハハハハハ」
と、笑う声。怒りに手が震えた。
「吉見先生の奥様は、何歳だ?式の時の雰囲気だと30歳になっていないと思ったが…」
「若く見えるだけですよ。30歳。ちょうど、それくらいだったかな」
「いずれにしても、性欲が強い時期ですな。それなのに、旦那は、坐骨神経痛で、できない。地獄ですな。ハハハ」
「そのうち、男ができるでしょうな。吉見先生は、診察時間も長いし、回診もある。患者第一の生真面目男ですからな。いくらでも、男を招き入れる時間はありますよ」
「そうですな。それなら、吉見先生が勤務中に、お相手していただきたいものだ」
「そのときは、私もご一緒したいものですな」

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