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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第6章 坐骨神経痛
会話はとどまるところを知らない感じで進んでいく。こんなクソみたいな同僚と、一緒の病院に勤めることは苦痛以外の何物でもない。

しかし、馬鹿どもの話は、痛いところを突いていた。千佳子は31歳。確かに、女ざかりと言えば、その通りだ。

男を作るとかそういうことは考えられないくらい貞淑・清楚という言葉が似合う妻だが、その妻を俺は満足させることはできない。というより、今までも満足させられてきたか?と問われれば、答えに窮する。

再婚した時点では、48歳だったが、今年、50歳になった。坐骨神経痛だけでなく、体のあちこちが傷んでいる自覚がある。

千佳子は31歳。結婚した時点では30歳になったばかりだった。初婚だった。

18歳半の年齢差はわかっていたが、この1年で体力が減少していることを実感せざるを得ない。

坐骨神経痛から完全回復したとしても、千佳子を満たしてやれるだろうか…。

「吉見先生も、調子に乗って、年甲斐もなく若い女の入れ上げるから、入れあげられた女の方が可哀想だよ」

「そうですな。後妻なら後妻で年相応の40歳代半ば以降の更年期、もしくはセックスもできないなら、閉経後をもらうべきでしたな。ハハハハハ」

我慢も限界だ。俺が振り返ると、びっくりした表情で固まる2人。
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