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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第20章 女の敵は女
そうなると、それなりのレベルの男を個別にそろえる必要があった。

ジラーフは、ホスト仲間を集めると言っていたが、俺は一蹴した。

確かに、ホストは女の扱いに慣れている。しかし、それだけに、痴漢の経験のあるホストはいるだろうか。ある意味、痴漢に関しては、素人だ。暴走はしないだろうが、捕まる可能性がある…。

そこからジラーフの名前が出れば、芋づる式の俺たちまで…という可能性は否定できない。

まず、俺は考えた。俺たちだけでするのは、過去の2回の状況からして、間違いなく、リスクが高い。万が一、千佳子が通報している可能性がないわけでもない。さすがに3度目。

リスクは高い。

そこで俺が思い出したのは、千佳子と交渉したときの裴恵奈の

「せっかく、百戦百勝のホストと百戦錬磨のAV男優が、欲求不満に一役買おうって名乗り出てくれたのに、袖するなんて…。ジラーフに高い代金を払っている港区の人妻たちを敵に回すわよ。それに『AV男優に抱かれたい』『プロのデカチンセックスを味わいたい』って言って、シーライオンに金をつぎ込んで抱かれた渋谷区の人妻たちも怒り心頭ね。ホント、人を怒らせるのがお上手」

という言葉だった。
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