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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第20章 女の敵は女
当然、朝のあの時間帯に動員できる可能性があるのは、シングルマザーか未亡人に限られる。

「俺は、2人だな」

と、呟いたのは百々。

「ジラーフ。確実なところで何人くらいだ?」

と、俺が訊くと、

「うーん!7人は間違いないな」

と、話す正井。合わせて、9人。そして俺たち。

「この人数で囲む。そして、実行部隊は、女の中から5人から6人程度。あと、撮影担当を2人くらい。俺たちは周囲で警戒だ」

と、俺が、話すと、正井も百々も頷いた。久万も裴恵奈も頷いた。

結局、集めることができた女は、正井が9人。百々が3人だった。

実行部隊以外にも、車内を混ませるという意味でも人数がいるということから、12人全員を動員して、作戦を実行した。

そして、結果は上々だった。

何より、動画が綺麗に撮れた。そのうえ、千佳子の表情は最高だった。見ているだけで、男なら勃起して、先端から我慢汁が出るくらいの艶のある表情だった。間違いなく感じている。喘いでこそいないが、赤らめた顔。耐える表情が素晴らしかった。

やはり、女同士の方がツボがわかっているということもあったのかもしれない。

それに、千佳子も、まさか同性が…という驚きもあってか、ポーカーフェイスが崩れたように見えた。

裴恵奈に言わせれば、

「イキかけている。ま、イカせなくてよかったのよ。車内でイって、潮を撒き散らされたら、それこそ大惨事になってしまうし、事件になるかもしれないから。でも、これは、刺激的よ。同性に責められて、感じて、床にマン汁を垂らして、ヨガっているなんて。それに、顔とマンコ、垂れるマン汁。ワンショットで収まっているから、これは、脅しに使えるし、欲しいっていう男も多いと思うわ」


という感じらしい。ネットで売るのはヤバいかもしれないが、裴恵奈の店の客に売るくらいなら問題なさそうだが…。ここは、脅しが最優先だ。

俺たちは、千佳子が女性たちに痴漢をされて感じている表情を、55型の液晶テレビで鑑賞しながら、水割りで祝杯をあげた。

あとは、千佳子を屈服させるだけだ。これだけのものがあれば、脅しに応じるだろう。
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