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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第21章 最終交渉
しかも、その動画がすでに、夫の科の看護師にわたっている…。立ち竦む私にジラーフが、

「どうぞ、ここに。息子さんたちの帰宅の時間までには、ご自宅にお送りしますから、ご心配なく」

と、微笑んだ。信用していいはずがない…でも、私が帰宅しなければ、事件になる…。夫が、息子たちが、私がいなくなって、何もしないはずがない…。探すだろう…。病院の出入りは、全部、防犯カメラに映っている。

この車も映っている。

でも…。看護師たちがグルなら、防犯カメラの映像も消せる?いいえ、消せば消したで怪しまれるだけだろうし、今の時代、防犯カメラはあちらこちらにある…。この車が割り出されるのも時間の問題のはず。それに、そもそも防犯カメラの映像を看護師に消せるだろうか…。警備会社にバックアップもあるはず…。

都内にもNシステムを始め、主要道路には警察のカメラもある…。田舎の山道で乗るわけではないし、走るわけでもない…。そう言い聞かせて、

「わかった」

と、答えて、乗り込んだわ。スライドドアが閉まる。ニヤニヤ笑っている看護師が見えた。1人は裴恵奈にスマートフォンを渡して、もう一人は、アイコンタクトをしていた。やはり、裴恵奈の仲間ということ。

ウルフこと大神が運転するアルファードが走り出した…。2列目シートはキャプテンシート。独立している…。横には正井ことジラーフ。後ろに百々ことシーライオンと、久万ことベアー。前に裴恵奈。

「テレビモニターを見てくれ」

と、正井が話した。天井に着いているモニター画面を見た。さっき看護師が見せた映像の続き…。電車内の私の顔。周囲にあの時の女性たちの手が見えている。

触れれているところから、パンティストッキングを下され、服の下で蠢く背後の女性の腕の動きが映っている。

そして、フロントからクロッチまで濡れて、まるで、鍾乳洞の水滴のような淫液がフロントとクロッチの間の縫い目の辺りから、垂れて落ちる…。

ショーツの中に入っていく女性の指が映し出され、私の表情も映っている。
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