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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第21章 最終交渉
「ジラーフも、世間では、デカチンで通る大きさだが、俺のはさらに大きいぜ。ま、ポルチオの深さは10cmくらいだから、たいていの男は届くはずなんだが、付け根まで、ピッタリ入ることは稀だからな。15cmは欲しい。でも、それだと、届くだけだ。さっきも言ったけど、『ボルチオに男根をブチ当てられ、グリグリと擦られ』るには、+5cmくらいの余裕は欲しい。ジラーフの陰茎でも、それくらいはあるから、体位によっては十分に、ブチ当てて、グリグリ擦れるかもしれないが、俺のサイズになると、どんな体位でも届くぜ」

と、笑う百々…。

「それが重要なの?届くかどうかが?」

と、話すと、

「そう。ボルチオにブチ当てられて、グリグリされたことがある女はみんな、それを望むようになるぜ」

と、笑う正井。

「ま、そういうことだ。重要かなんて聞いている時点で、ブチ当てられたことも、グリグリ擦られたこともないってことだ」

と、笑う百々。

「望むからこそ、リピートされるんだ。俺様とセックスしたゲストは、みんなリピーターになってくれる。だから、俺様は、トップを張り続けられたのさ。今は、それプラスでテクニックだね。年齢的にも、大きさはマックスじゃないからな」

と、笑う正井。

「ま、そうだ。俺だって、マックスじゃない。だが、経験豊富なAVでも熟女って言われる女優を本気でイカせられるのは、大きさ+テクニックというところだ」

と、話す百々。
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