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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
百々が、陰核の突起を弾くから、突起を摘まむに切り替えた。
身体にいくつ突起があるのか、わからないけど、少なくとも3つを同時に摘ままれると異常な感覚があったわ。
そもそも、夫はそんな下品なことをしなかった。
乳首を吸うことはあっても、引っ張たり、摘まんだり、そんなことをする人ではなかった。まして、陰核の突起を触ることもなかった。
そう、そんな必要もなかったわ。
夫とエッチをするという高揚感だけで、十二分に濡れていて、簡単に夫の陰茎を受け入れられたから。
百々も正井も、必死に突起を刺激している。
でも、濡れているとは言えない状態。潤ってきているけど、濡れるという状態にはなっていなかった。
痴漢をされた時は、濡れて、滴が落ちるほど、濡れたショーツも、今は、まったく濡れていなかった。
陰核の突起を刺激されても、湿り程度。
これなら耐えられると思ったわ。
でも、正井が、乳首を舐めた…。
違う、乳輪をなぞるように、舐めていく…。え?と驚くほどの刺激…。
乳首より感じる?乳房を両手で、揉む。というか、挟む…。
大きくもない乳房。
でも、大きくもない正井の手のひらにはちょうどなのかもしれない。まるで、ブラジャーのカップのようにカバーする。
でも、これは、ハーフカップという感じ。
「いい感じですね。30歳で、垂れないバスト。乳首が上を向くバスト」
と、話しかける正井。
「長いホスト歴でも、こんな綺麗で、垂れないバストは稀ですよ」
と、さらに、話しかける正井。
「何を駄弁っているの!さっさと、脱がして犯せ!」
と、裴恵奈の声が響いた。それを無視するように、
「乳首の先がピンク色って、艶めかしい」
と、話す正井。
「やっと、濡れて来た」
と、私の耳元で、百々が安堵の声を上げた。ということは、濡れないことに焦っていたのかもしれない。
身体にいくつ突起があるのか、わからないけど、少なくとも3つを同時に摘ままれると異常な感覚があったわ。
そもそも、夫はそんな下品なことをしなかった。
乳首を吸うことはあっても、引っ張たり、摘まんだり、そんなことをする人ではなかった。まして、陰核の突起を触ることもなかった。
そう、そんな必要もなかったわ。
夫とエッチをするという高揚感だけで、十二分に濡れていて、簡単に夫の陰茎を受け入れられたから。
百々も正井も、必死に突起を刺激している。
でも、濡れているとは言えない状態。潤ってきているけど、濡れるという状態にはなっていなかった。
痴漢をされた時は、濡れて、滴が落ちるほど、濡れたショーツも、今は、まったく濡れていなかった。
陰核の突起を刺激されても、湿り程度。
これなら耐えられると思ったわ。
でも、正井が、乳首を舐めた…。
違う、乳輪をなぞるように、舐めていく…。え?と驚くほどの刺激…。
乳首より感じる?乳房を両手で、揉む。というか、挟む…。
大きくもない乳房。
でも、大きくもない正井の手のひらにはちょうどなのかもしれない。まるで、ブラジャーのカップのようにカバーする。
でも、これは、ハーフカップという感じ。
「いい感じですね。30歳で、垂れないバスト。乳首が上を向くバスト」
と、話しかける正井。
「長いホスト歴でも、こんな綺麗で、垂れないバストは稀ですよ」
と、さらに、話しかける正井。
「何を駄弁っているの!さっさと、脱がして犯せ!」
と、裴恵奈の声が響いた。それを無視するように、
「乳首の先がピンク色って、艶めかしい」
と、話す正井。
「やっと、濡れて来た」
と、私の耳元で、百々が安堵の声を上げた。ということは、濡れないことに焦っていたのかもしれない。

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