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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
「そう。解放的になって、旦那ができない以上、他の男でもいいんだとならないと」

と、話す百々。多分、百々は、人妻出演のAVにも多数出ていただけに、旦那1人にこだわる私が理解できないというか、そんな感じだったのかもしれません。

「そう。夫を愛することが悪いわけではないけど、セックスできない夫と、セックス無しで生きていく必要はないと思う。旦那さんだって、許容してくれると思うぜ。自分ができないのだから」

と、話す正井。

「ま、そういうケースもあるよな。以前、あったよな。『奥さんを寝取ってくれ』っていう依頼」

と、久しぶりに話したのは大神の声だった。

「ウルフ。医院長夫人のアレですね。でも、比べたら、失礼ですよ。アレは、正反対じゃないですか?アレは、夫人がセックス狂いで、旦那の医院長が、ギブアップして、依頼してきたのだから」

と、笑う正井の声がする。夫が妻を?と思ったわ。

「アレは旦那さんの言う通り、セックス狂いだったから。夫のチンポでなくても、OKで、それこそ、ジラーフのそれで、大満足だったじゃないか」

と、笑う百々の声。
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