この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
「そう。だから、ウルフ、そんな女と千佳子さんを一緒にしたら失礼だぜ」

と、話す正井の声。

「だよな。アレには旦那への義理とか、貞操観念とか、まったく吹っ飛んでいた感じだものな」

と、話す百々の声。

「そうかしら?一応、『夫がいる身』だとか言っていたわよ。本性が出たのは、ジラーフのチンポでマンコを突かれたからよ。だから、言っているでしょ。女はチンポでマンコを突かれないとダメなんだって。だから、この女だって、ジラーフかシーライオンのチンポでマンコを突かれたら、豹変するかもよ。特に経験のない女は、最初の男を絶対視するから。その男が絶対じゃないってわかったら脆いと思うけど」

と、嗤う裴恵奈の声が響いた。黙る正井と百々、

「ま、たしかにハイエナの言うことも一理あるぜ。30までバージンで、大人しい先生のチンポしか知らなかったら、シーライオンのデカチンで突かれたら、ハマるかもよ。まして、3Pとか、経験ないだろうし。っていうか、フェラチオとかイラマチオとか、経験がないんじゃないのか?」

と、話す久万の声。久々の声。

「でしょう。未経験なら経験したほうがいいわよ。坐骨神経痛でも、フェラチオはできるし、イラマチオも先生が望めばできるほうがいいわよね」

と、相槌を打ち、フェラチオとイラマチオを経験を勧める裴恵奈。そういえば、智佳さんも、それを言っていた…自学自習はしたけれど、これで本当に正解なのか、気持ち良くなれるのかは、わからないというのが本音。
/310ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ