この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
仰向けに倒れている私の上に圧し掛かっている百々。私の腰の上に、腰を落として座るような位置。
「首を振るだけじゃあわからない。降参するか?答えろ!」
と、百々が私に言った。
「もう、抵抗しないわ」
と、私が呼吸を整えて話すと、百々が、笑った。
「じゃあ、遠慮なく」
と、話す百々。私の上に跨る百々。その手が、恥丘の陰毛を掻き分け、人差し指が、陰核をかすめて、小陰唇の間に滑り込んだ…。っずぶり…という感覚があって、指が膣の中に入ってきた。太い人差し指。
「さっきは、あんなに濡れにくかったのに」
と、笑いながら私を見下ろす百々。
「犯されると、悟ったら、濡れて来たのか?」
と、話しかける百々。
「さっきの残りよ」
と、私が答えると、
「そうかい。だったら、もっと弄って、感じさせてやるよ」
と、笑いながら、指を動かす百々…。
「で、フェラチオとか、イラマチオは経験ないのか?」
と、訊く百々。ディルドで練習したことはあったけど、実際には未経験だった。だから、首を縦に振った。
「そうか。だったら、経験することだ。ジラーフ。千佳子の顔の上に跨って、チンポをしゃぶらせてやれ」
と、話す百々。ベッドの横でずっと見ていた正井が、私の顔を見て、
「何事も経験だよ」
と、笑顔で言って、私の顔の上に跨ってきた。それに呼応して、百々が私の下半身の方に、具体的には膝の上の辺りまで移動して、膣に、先ほどとは違い、両手で膣を開いてきた。
「ハイエナ。綺麗な膣だ」
と、話していた。裴恵奈が、カメラを持って、私の膣を撮っているようだったわ。
「感じているのか?膣の奥から白濁した汁が溢れて来たぜ」
と、話す百々。百々の方を向いて、私の顔の上に跨った正井が、陰茎を私の額から鼻の上に乗せた。
「首を振るだけじゃあわからない。降参するか?答えろ!」
と、百々が私に言った。
「もう、抵抗しないわ」
と、私が呼吸を整えて話すと、百々が、笑った。
「じゃあ、遠慮なく」
と、話す百々。私の上に跨る百々。その手が、恥丘の陰毛を掻き分け、人差し指が、陰核をかすめて、小陰唇の間に滑り込んだ…。っずぶり…という感覚があって、指が膣の中に入ってきた。太い人差し指。
「さっきは、あんなに濡れにくかったのに」
と、笑いながら私を見下ろす百々。
「犯されると、悟ったら、濡れて来たのか?」
と、話しかける百々。
「さっきの残りよ」
と、私が答えると、
「そうかい。だったら、もっと弄って、感じさせてやるよ」
と、笑いながら、指を動かす百々…。
「で、フェラチオとか、イラマチオは経験ないのか?」
と、訊く百々。ディルドで練習したことはあったけど、実際には未経験だった。だから、首を縦に振った。
「そうか。だったら、経験することだ。ジラーフ。千佳子の顔の上に跨って、チンポをしゃぶらせてやれ」
と、話す百々。ベッドの横でずっと見ていた正井が、私の顔を見て、
「何事も経験だよ」
と、笑顔で言って、私の顔の上に跨ってきた。それに呼応して、百々が私の下半身の方に、具体的には膝の上の辺りまで移動して、膣に、先ほどとは違い、両手で膣を開いてきた。
「ハイエナ。綺麗な膣だ」
と、話していた。裴恵奈が、カメラを持って、私の膣を撮っているようだったわ。
「感じているのか?膣の奥から白濁した汁が溢れて来たぜ」
と、話す百々。百々の方を向いて、私の顔の上に跨った正井が、陰茎を私の額から鼻の上に乗せた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


