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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
仰向けに倒れている私の上に圧し掛かっている百々。私の腰の上に、腰を落として座るような位置。

「首を振るだけじゃあわからない。降参するか?答えろ!」

と、百々が私に言った。

「もう、抵抗しないわ」

と、私が呼吸を整えて話すと、百々が、笑った。

「じゃあ、遠慮なく」

と、話す百々。私の上に跨る百々。その手が、恥丘の陰毛を掻き分け、人差し指が、陰核をかすめて、小陰唇の間に滑り込んだ…。っずぶり…という感覚があって、指が膣の中に入ってきた。太い人差し指。

「さっきは、あんなに濡れにくかったのに」

と、笑いながら私を見下ろす百々。

「犯されると、悟ったら、濡れて来たのか?」

と、話しかける百々。

「さっきの残りよ」

と、私が答えると、

「そうかい。だったら、もっと弄って、感じさせてやるよ」

と、笑いながら、指を動かす百々…。

「で、フェラチオとか、イラマチオは経験ないのか?」

と、訊く百々。ディルドで練習したことはあったけど、実際には未経験だった。だから、首を縦に振った。

「そうか。だったら、経験することだ。ジラーフ。千佳子の顔の上に跨って、チンポをしゃぶらせてやれ」

と、話す百々。ベッドの横でずっと見ていた正井が、私の顔を見て、

「何事も経験だよ」

と、笑顔で言って、私の顔の上に跨ってきた。それに呼応して、百々が私の下半身の方に、具体的には膝の上の辺りまで移動して、膣に、先ほどとは違い、両手で膣を開いてきた。

「ハイエナ。綺麗な膣だ」

と、話していた。裴恵奈が、カメラを持って、私の膣を撮っているようだったわ。

「感じているのか?膣の奥から白濁した汁が溢れて来たぜ」

と、話す百々。百々の方を向いて、私の顔の上に跨った正井が、陰茎を私の額から鼻の上に乗せた。
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