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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
目の前に横たわる正井の陰茎。

「口を開けて、チンポを咥えるんだ」

と、正井が話す。私は口を開けた…。

「そうだ」

と、言って、咥えるというより、押し込む感じで、正井の陰茎が口の中に入ってきた…。

「苦しくないか?」

と、訊く正井。苦しくはないとは言えないけど、これくらいは耐えないと…。と思っていると、さらに奥に入れる正井。ズブズブという音が…。唾液が口の中に溜まる。そこを掻き分けて、陰茎が入って来る…。溢れる唾液…。というか、涎…。

「エロいな」

と、話す百々の声がして、

「チンポを咥えた気持ちはどんな感じかしら?」

と、嗤いながら、カメラを構えて、正井の陰茎を接写している裴恵奈の横顔が正井の尻と私の顔の間から見えた。

と言っても、霞んでいて、あまり良くは見えなかったわ。

百々に喉を押さえられて、苦しくなった時に、目に涙が溜まったから。そのあとも、正井の陰茎が口に入ってきて、喉を圧迫して苦しく、物理的に苦しく、涙が出てきたということと、心理的に悲しく、涙がでてきたことの両方で、潤むから、視界が霞む感じだった。
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