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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
久万が、跨って、私の乳房を力強く揉み始めた。

「なかなかの弾力だ。30歳にしては、維持しているな。腹筋もあるし、何かスポーツをしていたのか?」

と、訊く。口の中に、ショーツが押し込めれていて、話せないと思ったのか、大神が押し込んだばかりのショーツを引っ張って抜いた。

応える気はなかったから、黙っていると、抜いたショーツを見て、

「可愛いショーツだな。高校生みたいな。30歳なら、もっと色気のあるTバックとか、レースの透けるエロい下着を穿かないと」

と、久万が嗤った。

「そうね。女子大生でも今時、こんな可愛いのは穿かないわ」

と、嗤う裴恵奈。と言ったって、予備のショーツだからそんなものと言えば、そんなもの。

「で、どうなんだ?スポーツをしていたのか?」

と、そこに拘る久万。首を振ったわ。実際、何も手いていないから。

「そうか。それにしてはいい身体をしているな。それに、さっきの身のこなしといい、本当に井上尚弥の試合を見ただけなのか?」

と、訊く久万。頷くと、

「そうか。引き締まった良い身体だ。セックス向けだよ。旦那も、それが良くて結婚したんじゃないのか?」

と、訊く久万。首を振ったわ。

「違うのか?」

と、訊く久万。頷くと、

「じゃあなんだ?

と、訊く久万。

「話題があったからよ」

と、答えると、

「なるほど。高学歴同士の難しい話ってやつか」

と、嗤い、

「しかし、いい身体だ。胸自体は大きくないのに、張りがあって、立体的で。ノーブラでも垂れない30歳ってあるんだな」

と、話しながら、その胸を、乳首を揉む。

「というか、ベアーは大きくて垂れるような乳房を縛るのが好きなんじゃないのか?」

と、百々が話しながら、私の膣に入れた指を動かして、掻き混ぜる…。単調な動きのようで、意外にジワジワと刺激が増してきて、溢れる淫液の量が増えていることを自覚させられていたわ。
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