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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
そう、指を曲げて掻き混ぜるのではなく、手首から動かす大きな動き。強い刺激ではなく、柔らかい刺激。その刺激が癖になる…。

「違うな」

と、百々に答える久万。

「俺が、好きなのは、反応の良いカラダさ。縄師になったのは、反応の良いカラダの女が少ないからさ。縄で縛るという強い刺激でしか反応できないカラダの女には、それしかなかったのさ」

と、笑う久万…。続けて、

「だらしないカラダの女の相手ばかりしていたからな。これくらいハリがあるカラダなら、縄は不要さ」

と、話す久万。。

「じゃあ、縄師は卒業か?」

と、訊く百々。

「いいや」

と、答えた久万。

百々の膣の襞を刺激する動作に耐えていたわ。ジワリ、ジワリと高まる感度。声が漏れそう…。出そうな声を耐えた。この状況で、漏れる声を聞かれたくなかった。誰にということもなく、聞かれたくなかったわ。

「ジラーフ。まだ、痛いのか?」

と、訊く久万。

「大丈夫だが、イラマチオなら、ベアーに譲るよ」

と、答える正井の声が聞こえた。やはり、痛みがあるのかしら…と、思うと、心配になってしまう…。心配する必要なんてないと頭ではわかっていたけど…。

「だそうだ。こいつを咥えてくれ」

と、私の目の前に陰茎を見せる久万。ひとりひとり、形が違う陰茎…。言われてみれば、夫の陰茎しか知らなかったのに、あっという間に、いろいろな陰茎を知ったわ…。

色も違えば、大きさも違う、形さえも違う…。久万が、陰茎を振って、私の唇や顎を叩く。カラダの大きさ程、大きくはない陰茎の久万。それでも、15cmくらいの長さで、太い久万の陰茎…。顎に当たると、バチンという音がするほど、強靭な陰茎。
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