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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
私が口を少し上げると、捻じ込むように押し込む久万。咥えると、太さを実感したわ。正井より明らかに太い。でも、長くはない。正井みたいに、喉の奥に当たることはなかったわ。
でも、口の中は陰茎でいっぱいになる感じ。咥えるというより、頬張るという感じだったわ。
「従順になった感じだな。女というのはそれでいいんだ。旦那以外の男にも、従順にしていれば、幸せになれるさ」
と、嗤う久万…。
「そんなに睨むなよ。本当の話だ。女の幸せは、男に従うことで得られるのさ。それは、神の摂理なのさ。凸と凹の関係だからな」
と、睨んだ私に説明する久万…。
「凹に凸を入れるのさ。凸に凹を入れることはできない。なら、主と従は明らかだろう」
と、話し続けながら、腰を上下に振る久万…。
「それにしても、可愛い顔をしているのに、激しい女だったな」
と、私の顔を見て久万は嗤った。
熱くなる、カラダ。ベッドの横から私の乳房を包み込みながら、乳首を吸う…誰か?久万の尻の向こうに、乳首を吸う正井の顔が見えた。私と視線が合った。微笑む正井…。
膣の奥が熱くなってきたわ。それだけじゃない。膣の入り口の上…。百々の指の腹がゆっくりと擦っていた部分が熱くなってきて…。ツラい…。
でも、口の中は陰茎でいっぱいになる感じ。咥えるというより、頬張るという感じだったわ。
「従順になった感じだな。女というのはそれでいいんだ。旦那以外の男にも、従順にしていれば、幸せになれるさ」
と、嗤う久万…。
「そんなに睨むなよ。本当の話だ。女の幸せは、男に従うことで得られるのさ。それは、神の摂理なのさ。凸と凹の関係だからな」
と、睨んだ私に説明する久万…。
「凹に凸を入れるのさ。凸に凹を入れることはできない。なら、主と従は明らかだろう」
と、話し続けながら、腰を上下に振る久万…。
「それにしても、可愛い顔をしているのに、激しい女だったな」
と、私の顔を見て久万は嗤った。
熱くなる、カラダ。ベッドの横から私の乳房を包み込みながら、乳首を吸う…誰か?久万の尻の向こうに、乳首を吸う正井の顔が見えた。私と視線が合った。微笑む正井…。
膣の奥が熱くなってきたわ。それだけじゃない。膣の入り口の上…。百々の指の腹がゆっくりと擦っていた部分が熱くなってきて…。ツラい…。

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