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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
その百々の声で、

「ヴァギナとアナルに2本ずつ、指を入れているが、どちらも受け入れOKった感じだぜ」

と、話す声がして、久万が、

「ジラーフが無理なら、俺とシーライオン、ウルフで三穴同時挿入だってできるな」

と、話すと、見ているだけの大神が、

「慌てるな。最初からそこまですることはないさ。慣らし期間も必要だからな」

と、話す声がして、

「今日は、どこまでするんだ?」

と、訊く百々の声が聞こえた。

「慌てることはない。今日は普通にセックスとイラマチオでイカせてやれ」

と、話す大神の声が聞こえた。普通?これが?というのが私の思いだったわ。百々が指を抜くのがわかった。膣からも肛門からも、指が抜かれた。

動こうとする私の太腿を、叩きながら、

「じたばたするな。気持ち良くしてやるから」

と、話す百々の声が聞こえた。誰も望んでいないのに…。そんな思いとは別に、身体が疼くのも事実だったわ。

「マン汁を垂れ流して受け入れ態勢万全なのに、逆らうって、ポーズだとしても、滑稽だわ」

と、裴恵奈声が聞こえて、裴恵奈の乾いた嗤い声が響いた。

「ちゃんとコンドームはつけてやるから安心しな!」

と言う百々の声がしたと同時に太腿を鷲掴みにして、膣に入ってきた…。状況からして百々の陰茎。あり得ない太さ。

「北海道はでっかいどう!俺のこれはチンポもでっかいどう!」

と、言いながら、侵入してくる陰茎。

「今日は波動砲並みにエネルギー120パーセント充填だからな」

と、誰に話しているのかわからないけど、独り言を言いながら、動き始めた百々。ズブズブという音が卑猥。

顔の上に久万、胸の上に正井、腰の上に百々という感じだけど、重さを感じないのは、3人とも体重を私に掛けていないからだとわかったわ…。
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