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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
やっていることは、レイプなのに、いろいろなところに気配りをする3人。もっと荒々しいことになると覚悟をしていたのに、少し拍子抜けした感じもあったわ。

なんと言っても、百々の動きがゆっくりで優しい動きだった。レイプってもっと激しく荒らしく突いて突いてという感じなのかと、勝手に想像していただけに…。

このゆっくりとした動きが、感じさせる。膣の奥まで入って来て、夫では未知の領域だったところまで入って来て、突き当りというように何かに当たる感じ。そして、ゆっくりと、ゴリゴリと突き当りを削るように動かして、ゆっくりと戻って行く。膣の壁を削り取るように、陰茎の先端の亀頭冠が動く感覚が伝わってきた。

しかも、その陰茎の先端が熱い。その熱が膣の壁に伝わる。そして、まるで淫蜜を掻き出すように、亀頭冠が壁を擦り、その間に淫蜜を絡め取っていく感じで出て行く。

一旦抜いた陰茎をあえて、再挿入することで、陰茎が入っていることを誇示するような百々の動き。

前後に動くたびに、陰茎を抜く百々。挿入するたびに、ズボッという音が響く。音だけでなく、身体の中にも響く。ズブズブッという音も。動きはゆっくり力強く、掻き分けて侵入してくるという感覚。

「いいぜ。三十路とは思えない締まり具合。襞がチンポに纏わりついて、ミミズ千匹って感じだぜ」

と、息を荒げる百々。

「こいつは、上物マンコだ」

と、誰に話すとなく、声に出している百々。

「こっちも上物だぜ。可愛い口で頬張って、締め付け最高!」

と、言う声が真上からしてきた。久万の声だったわ。生まれて初めてのイラマチオに、まるでズッキーニのような太さの陰茎でのエッチ。カラダが熱くなって、汗が流れ出て、口からも膣からも溢れる水分。
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