この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
私が大神の方に身体を倒すと、大神が、

「おい。ジラーフ。スタンバイはできているか?」

と、話すと、正井が、

「行けるぜ」

と、答えた。

「だったら、アナルを」

と、話す大神。私は正井の方を見た、

「千佳子さん。間違いなく、イケるよ。俺様とウルフの2本同時挿入だからね」

と、微笑んだ。ディルドとアナルスティックの同時挿入は、自分でしたこともあったけど、それが陰茎になると、どう違うのか…。あと、バイブレーターとローターの同時挿入もあったけど…。

「シーライオン。回復はできているか?」

と、訊く大神。

「もう少し待ってくれ。まだ、立たない」

と、答える百々の声がした。射精して、5分も経っていないから、無理はず。男性の回復に要する時間は、学問上でしかないけど30分程度のはず、私は虚ろになりつつある頭で思い出したわ。

突き上げ続ける大神の陰茎。腕を掴まれているから、体勢を維持できているという感じだったわ。

身体は、ほぼ大神の上に倒れ込んでいる感じだった。

そこに、正井の陰茎が、肛門から侵入してきた。

さっきまでは、正常位に近い体位だったから、膣から溢れた淫蜜が、肛門を潤していたから、ズブッという音だけを残して、正井の陰茎は、肛門から容易に入って来た。

大神と正井。違うビートを刻む2本の陰茎の動き。反り返った大神の陰茎と反りのない正井の陰茎。

だから、なんとか耐えられた。もし、身体の中で二つの陰茎がぶつかり合ったら、間違いなく、私の身体は壊れたと思うわ。
/310ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ