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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
膣の奥まで来て当たる感覚も、下から掬い上げるような感覚。使い込まれているのか、硬い。しかも、ゴツゴツした感覚があって、それが膣の壁を擦る感じだったわ。

大神の動きは百々より激しい感じで、突き上げる感じの動きと相俟って、私の身体自体も上下に動く感じだったわ。

同じように激しく腰を振り始めたのは久万。喉の奥に陰茎の先端が当たり始め、私は咽(むせ)たわ。それが刺激になったのか、それとも、すでにそういう状況だったのかはわからないけど、

「ウルフ。俺もここまでだ…」

と、言った途端に、私の口の中に久万の…。唾液と久万の精液が溢れた。救いは、奥で出されたから、溢れる量が少なかったこと。そのかわり、飲み込んだ精液は多かったのかもしれない。

その様子をカメラに収める裴恵奈。

「あ~あ、綺麗に顔が唾液とスペルマでグチャグチャよ」

と、言いながら嗤う裴恵奈。

「ハイエナ。そこをどいてくれ」

と、言って正井が、テッシュケースを持ってきて、私の顔を拭いた。

「なによ。そのままの方がいいのに」

と、正井を睨む裴恵奈。

「お前は、こっちを撮っていろ」

と、言って裴恵奈を引っ張っていったのは、百々。

「わかったわよ」

と、答える声がした。私の上に乗っているのは、大神だけ。ただ、身体が大きいだけでなく、私の腕を掴んでいるので、抵抗もできない。その掴んでいた両腕を引っ張りながら、後ろへ倒れていった大神。

この体位は、騎乗位だと私でもわかったわ。私の腕を持ったまま下から突き上げる大神。大神の上に倒れこむようにしないと、突き上げられる陰茎の刺激が強くなる感じだった。
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