この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第26章 千佳子の能力
千佳子には、まだまだ、ポテンシャルがあるはずだ。あの忍耐力は、誰でも持っているものではない。

ウルフが何度も言っていた名器というのも、高いポテンシャルだ。それを鍛えれば、さらに名器になるかもしれない。

俺が聞いた話では、名器と言われる膣を持つ女は、男を気持ちよくさせるだけではなく、自分自身も気持ちよくなれるのだという。だとすれば、千佳子は、今回、本当の意味で気持ち良さを味わえたのではないか。吉見医師とのセックスで味わえていたとしても、坐骨神経痛で腰を痛めている吉見医師とセックスできるようになるだろうか?

坐骨神経痛は一種の不発弾のようなものだという。いつ爆発するかわからない信管の付いた爆弾を腰に抱えて、セックスは不可能だ。

だとすれば、機会があるように思える。千佳子がセックスをしたくなれば、夫以外となるかどうかは未知数だが、もし、そうなれば、俺たちだ。千佳子が、出会い系サイトやマッチングアプリを使うようなタイプではないことはわかっている。そうなれば、俺たちにチャンスが巡ってくるかもしれない。コンタクトを取り続けるべきだと俺は思った。
/300ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ