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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第33章 渇きと疼き
「それが、セフレの大学生たち?」

と、返信すると、すぐに、

「そう。何人もの大学生に『美希さん』って言われて、代わる代わる、中出しされたら」

と、返信が来た。

「気持ちいいの?」

と、返信したら、数秒で、

「そうよ。最高!」

と、返信が来た。そして、すぐに、

「セックスって、健康にもいいし、精神的にも癒されるし、気持ち良くて、満足感があって、性別に関係なく、楽しめて、しない理由なんてないでしょ!」

と、追加でメッセージが来たわ。

さらに、

「年齢制限が一応、遅くとも閉経くらい。早ければ更年期で終わるわけだし、できるうちに、何回もして楽しんでおかないと、それこそ、後悔先に立たずよ」

と…。『後悔先に立たず』は、してしまったことを後悔するくらいなら、熟慮しろって意味だから、この場合は違うわ…。『やらぬ後悔より、やる後悔』ならわかるけど…。と思ったけど、返信には書かずに、

「そうなのかしら?」

と、返信すると、

「当然よ。タイムリミットがあるからね。吉見さんのところは、旦那さんが許さないって感じ?」

と、返信が来た。

「ではないわ。夫にそんなことそもそも訊かないし、許可を得ようとか思わないから」

と、送信すると、

「大胆ね。ということは、旦那さんに隠れてするの?」

と、返信が来た。

「そうじゃなくて、そもそも、夫以外とエッチをしないわ」

と、送信した。

「できるようになりそうなの?」

と、すぐに、返信が来た。

「わからないけど、夫と結婚した以上、夫としかしない」

と、半分、キレ気味に送信したわ。

「いろいろなチャンスがあるのに、それを全部つぶして、夫に捧げるの?バカらしいと思わない?」

と、御手洗さんもキレ気味だったわ…。

「少なくとも、今は、夫に捧げるわ。バカだと思いたければ、思ってもらって結構です」

と、私もキレ気味に返信したわ…。
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