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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第9章 電車痴漢
スカートの上から撫でる手。両手で撫でているのか臀部の左右の膨らみを同時に撫でられました。そして、その膨らみを鷲掴みにする手。大きな手。力強い動きで臀部の割れ目に親指が食い込む感じで、押し広げられるような荒々しい動き。

そして、もう一本の手が股間に…咄嗟に膝を合わせて太腿を閉じましたが、両手で押し広げる感じで開かされ、そこの手が…。ということは、私を触る手は5本。阿修羅像でもあるまいし、人間がしていること。となると、3人以上の人が痴漢だということ…。

恐怖を感じるとともに、あの大男は確定としても、あと2人は誰なの?疑問もわきましたが、それ以上に、恐怖でした。

スカートが2重になっており、パンティストッキング、ショーツと生地が幾重に重なっていて、触られている感触は、さほどでもない感じでしたが、臀部を掴まれ、広げられる感覚と、まるで見られているかのように的確に肛門を指で突かれる感覚。さらに、スカートの生地に余裕があることもあって、差し入れられた指の腹が膣の辺りを撫で、そして、叩くように動き、最後は、指を押し込む感じ。

何とか振り返ると、オバサンの顔。そして、あの大男の姿は見えませんでした。ということは、大男は屈んでいる可能性が高く、オジサンとオバサンの間にいる可能性が…。

ということは、オジサンとオバサンは…。気が付かないはずがないのに…。と思った瞬間、オバサンの顔が笑った。オジサンの顔もニヤッと笑った。

オバサンだと思ったのは、よく見ると男性…。私の顔を見て笑った瞬間、上を向いたときに喉仏が…。女装しているだけで、男性でした。
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