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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第35章 御手洗教授夫妻
数日後、ジラーフが、集めたホスト達を集めて、話をして、その後、御手洗教授の許可を得て、彼らを、御手洗教授の家に送り込んだジラーフ。奥さんも承知のうえで、始まった乱交。
ホスト達は、御手洗教授のゼミ生ということにして、撮影を開始した。最初の撮影後、御手洗教授の奥さんは、イキまくれたことを感謝しつつ、千佳子のママ友グループにいる親しくしているママ友に、ママ友会に参加させてくれるように連絡を取った。
御手洗教授から連絡があった。
「どうして、あの3穴同時挿入の話をママ友会でするんだ?何か意図があるんだろう?しかも、狙いは吉見くんのママだそうじゃないか。どんな女なんだ?」
と、俺に訊く。
「旦那としかセックスはしないという堅物女ですよ。できれば、女の幸せとやらを知って欲しくて。一種の慈善事業ですよ」
と、俺は笑って答えた。
「そして、最終形は、緊縛するのか?」
と、ズケズケと訊く御手洗教授。確かに、俺には緊縛しかないのだが…。
「ま、そこまで行くかどうかはわかりませんよ」
と、断りを入れた。奥さんに電話が替わって、
「吉見くんのママを乱交に誘えばいいのね」
と、笑う。
「嫌われない程度にお願いします。LINEを交換して、奥さんのセックスをしている動画でマウントを取っていただけたら、素敵だと思います」
と、俺が話すと、マウントを取るのが好きな夫婦だけに、
「そうね。吉見くんのママ、堅物なんですってね。そういう人には、本当の幸せを教えてあげないといけないわ」
と、話す奥さん。
「そうですね」
と、俺が意味もない合の手を入れると、
「先生には感謝しているの。いつもだけど。今回は、特別。激しいセックスで、痩せてきたのよ。あっという間に10kgも減量できて。気持ち良くて痩せられて、しかも、肌まで艶々よ」
と、笑う奥さん。
「そのあたりも、吉見くんのママに教えてあげてください」
と、俺が言うと、
「わかっているわ。頑張るから、彼らにご褒美をくれるように言ってくださいね」
と、笑う奥さん…。根っからのセックス好き。しかも、3穴同時挿入にハマっているとか、やはり、変態。ド変態。それは、わかっていたけど。
ホスト達は、御手洗教授のゼミ生ということにして、撮影を開始した。最初の撮影後、御手洗教授の奥さんは、イキまくれたことを感謝しつつ、千佳子のママ友グループにいる親しくしているママ友に、ママ友会に参加させてくれるように連絡を取った。
御手洗教授から連絡があった。
「どうして、あの3穴同時挿入の話をママ友会でするんだ?何か意図があるんだろう?しかも、狙いは吉見くんのママだそうじゃないか。どんな女なんだ?」
と、俺に訊く。
「旦那としかセックスはしないという堅物女ですよ。できれば、女の幸せとやらを知って欲しくて。一種の慈善事業ですよ」
と、俺は笑って答えた。
「そして、最終形は、緊縛するのか?」
と、ズケズケと訊く御手洗教授。確かに、俺には緊縛しかないのだが…。
「ま、そこまで行くかどうかはわかりませんよ」
と、断りを入れた。奥さんに電話が替わって、
「吉見くんのママを乱交に誘えばいいのね」
と、笑う。
「嫌われない程度にお願いします。LINEを交換して、奥さんのセックスをしている動画でマウントを取っていただけたら、素敵だと思います」
と、俺が話すと、マウントを取るのが好きな夫婦だけに、
「そうね。吉見くんのママ、堅物なんですってね。そういう人には、本当の幸せを教えてあげないといけないわ」
と、話す奥さん。
「そうですね」
と、俺が意味もない合の手を入れると、
「先生には感謝しているの。いつもだけど。今回は、特別。激しいセックスで、痩せてきたのよ。あっという間に10kgも減量できて。気持ち良くて痩せられて、しかも、肌まで艶々よ」
と、笑う奥さん。
「そのあたりも、吉見くんのママに教えてあげてください」
と、俺が言うと、
「わかっているわ。頑張るから、彼らにご褒美をくれるように言ってくださいね」
と、笑う奥さん…。根っからのセックス好き。しかも、3穴同時挿入にハマっているとか、やはり、変態。ド変態。それは、わかっていたけど。

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