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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第35章 御手洗教授夫妻
そして、大事なママ友会。急に決まった。当日の朝に連絡が来るという如何にもママ友会らしい流れ…。

家に帰って、暇だったホスト達とハメている最中に、親しくしているママ友から連絡があったらしい。

慌てて用意をして向かったということは俺は聞いて知っているが、そこで、どんなやり取りがあったのかは、奥さんから聞くだけだったが、そもそも頭がよくない奥さんの話では要領を得なかったが、LINEを交換したらしく、そこで、自分のセックスを千佳子にアピールするとのことだった。

ウルフも言っていたが、

「セックスレスの女にとって、友人知人のセックス自慢程、ツラいものは無い。セックスレスを意識するし、まして、動画で送り付けられたら、見てしまう。そのうち、濡れてくる。我慢できるかな…。千佳子さんは、旦那以外とはしないというタイプだが、さすがに、オナニーはするだろう」

と、俺も同じ推測をしていた。ウルフは、ジラーフに、

「欲求不満が溜まれば、疼くはずだ。まして、ママ友からマウントを取られ、見せつけられていれば…。お前のところに訪ねてくるのも時間の問題だと思う。頼むぞ」

と、言っていた。俺も、期待していた。

しかし、そこからが長かった…。ウルフは、

「1週間で来る」

と、推測していた。俺も、それくらいだろうと思っていた。シーライオンは、1カ月と見立てていた…。そんなにかかるのか?と、思っていたが、実際には、2カ月過ぎても、ジラーフから連絡はなかった。ジラーフは、

「息子が受験だからな。それどころではないんじゃないか?」

と、言ってきた。確かに、長男と三男が受験だった…。これが終わってからか…。長い…。そう思いながらも、俺たちは待った。3か月。焦燥とともに。
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