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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
ジラーフが、ホスト達に、

「縄師のベアーこと、久万先生だ」

と、紹介すると、

「御高名はかねがねお聞きしておりました」

と、握手を求める涼。握手をすると、

「今日は、ご指導、お願い致します」

と、頭を下げる涼。さすが、ジラーフの弟子ということか。礼儀作法がなっている。類も蓮星も、次々に、俺に挨拶をする。挨拶が終わってから、

「今日は、素晴らしい男が集いました。美希さん。この男性たちの前で縛られ、そして、この男性たちに、存分にイカせていただきなさい」

と、俺は美希に言って、

「ご協力いただく、男性陣には、感謝の言葉しかありません。不束な奴隷ですが、存分に甚振っていただきたいと思います」

と、俺はホスト達に礼と、お願いをした。ホストを代表して、年嵩の涼が、

「ありがとうございます。久万先生の縄捌き、目に焼き付けたいと思います。よろしくお願いいたします」

と、頭を下げると、一斉に、ホスト達が頭を下げた。揃った礼。客を迎えるときには、こういったこともするのかもしれない。ホストクラブとは縁がない俺だが、それだけに、感動した。

「奥さん、今日はどうします?全裸からスタートしますか?」

と、俺が美希に訊くと、

「当然よ」

と、答えて、着ていたワンピースドレスの前ボタンを外す。下にはブラジャーもショーツも身に付けてはいない。

ワンピースドレスを脱ぎ捨て、全裸で、俺の前に立つ美希。

俺のやり方は、麻縄を使う。摩擦があると怪我をする可能性があるので、基本的に、そういう動きにならないように縛る。と言っても、縛るときには、締め付けていくのだから、摩擦は発生するが、それ以外では摩擦がないように心がける。縄で縛るときに痛みがあるのは、どうせ、痛みが発生するのだからという縄師とは一線を画している。

美希の後ろに回り、爆乳とも言える大きな乳房を上下で縛り、その際に、腕も縛る。
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