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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
連日のセックスの成果か、少し痩せた感じの美希。それでも110cmはあるであろう爆乳に変わりはない。ウエストが少し痩せたように感じた。ウエストも縄で縛り、結ぶ。

それだけで、膣が潤い、タイルに滴り落ちる美希の淫蜜。

そのまま、座らせて、M字に足を開かせて、膝を曲げた状態で、脹脛と太ももを縄で縛り、M字で固定する。

その最中も、剥き出しになっている陰核が濡れ、膣口から湧き、溢れる美希の淫蜜。

美希はいつもこうだ。縛っている途中で、すでに溢れる始める淫蜜。今日は、挿入をするということもあって、膣や肛門には縄は掛けないが、掛けるときだと、あっという間に縄が湿り始める。しかし、この日は縄を掛けないから、溢れ始めている。

縛り終わった。これで、美希は、自分ではほとんど動けない。M字に固定されて、誰かが動かしても、このままの姿勢でひっくり返るだけ。ひっくり返るということは、膝をついて、ケツを突き出す感じになる。手は使えないから、顔は床に擦り付ける感じになる。

M字開脚のまま、俺が離れ、

「まずは、鑑賞会と行きましょうか。ご覧ください。使い込まれたマンコ。よく、マンコはアワビに似ていると言いますが、まさに、その通りですね。襞が黒ずんで、まさに、アワビです」

と、説明し始める。これも羞恥プレイの1つで、俺は好んでこれをする。いつもなら、夫しかいないのだが、この日はギャラリーが多かった。ホスト達に、ジラーフ、シーライオン、ウルフもいて、当然、御手洗教授もいた。11人の男に囲まれている美希。すでに上気した顔で荒い息を吐いていた。

溢れ出した淫蜜が、垂れて、何度も挿入されてユルユルになっている肛門に流れ込んで、こちらもヌルヌルになっていた。

ジラーフ、シーライオン、ウルフ、そして、俺は、この程度では反応しない。誰一人、勃起していない。御手洗教授は興奮して見ているが、こちらは、もう立つことはない。

陰茎が立っているのは、ホスト達だった。と言っても、フル勃起ではなく、勃起途中という感じだった。彼らも、定期的に、美希とセックスをしているだけに、美希の裸体は見慣れているのだろう。ただ、違うのは、縄の存在だ。さすがに6人とも、美希の全裸では反応しなかったが、縄で縛ることで、勃起し始めたという感じだった。
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