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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
自分のスマートフォンのカメラで蓮星が、美希の表情を写真に撮る。涎を垂らして、口を開けて、舌がブラブラと力なく動き、白目を剥きかけている美希の顔を捉えていた。

えげつないほどのエロい顔でヨガリまくる美希。1人目でこれでは、先が思いやられる…。

緩いと言っていた割には、10分チョットで、

「お、おりゃ、おりゃ」

と、叫びながら、腰を振っていた涼が、

「そ、そろそろ、イキそうだ」

と、言ったかと思うと、美希も、

「い、イク!!イク!イクぅぅぅ!イグぅっ!!!」

と、叫び、イッたのか、荒い息で天井を睨んでいると、涼も、

「ぶちかますぞ」

と、言いながら、腰を美希に押し付けるようにして果てた。腰がわずかに揺れ、陰茎から発射された精子を注ぎ込んでいるような感じだった…。

「よっしゃ、次は俺だ」

と、立ち上がる類。横で見ていて興奮しているのか、陰茎は反り返り、臍に当たるくらいに立っている。

俺やウルフは、小さな声で、

「若いな」

と、呟いた。そう、あの角度は、俺達には無理だ。

「涼さんが、オマンコにぶちまけたから、俺は、こっちにするよ」

と、言いながら類が、アナルに指を当てると、ぐったりしていたはずの美希が、その感触で回復したのか、

「類様。美希のアナルに、オチンチンを入れてください!!」

と、言うと、腹筋を使ってM字開脚の足を上にあげて、アナルが丸見えの位置にして、催促しているようだった。

陰茎を肛門に入れようとして、止まった…。

「涼さん。出し過ぎだよ。垂れてきて、涼さんのザーメンがアナルに流れ込んでいるよ」

と、笑う類…。
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