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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
俺がカメラを止めて、

「ちょっと、休もう。美希さんは、シャワーを浴びてきてくれ」

と、言いながら、縄を解いた。

「なかなか、悪くなかったが、若いからかザーメンが多いな」

と、俺は話しながら、

「コンドームをつけたほうがいいかもな」

と、涼や類、蘭、蓮星らを見た。

「そうっすね。美希さんもマン汁が多いし、俺たちも若いから汁が多いっすよね」

と、答える類。

「悪い、悪い。昨日、やってなかったから、思った以上に出ちまった」

と、類に話す涼。涼が、俺に向き直って、

「すんません。今日、楽しみで、昨日、我慢したら、こんなことになってしまって」

と、頭を下げる涼。

「仕方ないっすよ。先生が言うみたいに、コンドームした方がいいっすね」

と、蓮星が言うと、

「そうだな。俺たちの楽しみだけなら、ともかく、撮影もあるし、緊縛っていうだけで、興奮してしまうから」

と、話す涼。そう、縄っていうのは、そういう魅力がある。縛られた女とするのは、『犯す』という感覚が強くなるのと、『征服欲』が満たされる感覚があるからだろう。まして、若い彼らにすれば、初体験だから、余計だろう。

「ま、それは仕方がない。何事も初めては緊張するし、いつもと感覚が違うだろうからな」

と、俺が話すと、頷く、若い6人。
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