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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
涼は、
「俺、さっき、一回、中で言っているから」
と、遠慮したのか、イラマチオを希望し、駿が膣、藍生がアナルという配置だった。
「駿君。お願いします」
と、なぜか、様ではなく、君と呼ばれる駿。なんとなく、わかるような感じがした。年齢も若いし、童顔だからだろう。
「藍生様、涼様、お願いします」
と、言葉を掛ける美希。意外に、こういうところは細やかな心遣いをする女だ。淫乱には違いないが、美希は美希で、いいところもある。そもそも、御手洗教授が勤務する大学は、少し前までは女子大で、一応、この地域ではお嬢様系であり、医師などの士業の奥様に収まることも多い大学の出身で、附属から進学しているとなると、美希の実家も、結構な家なのかもしれない。顔立ちも悪くはない。少し太っている点だけが難という感じではあったが、それも育ちの良さと言ってしまえば、そうなのだが。
しかし、俺に興味があるのは、この動画を見た時の千佳子の反応でしかなかった。
結局、同じような絵が撮れた。ただ、男が変わったことで、構図は同じでも、受ける衝撃は意外にあるかもしれないと思った。
3穴同時挿入2連発。しかも、縛られて宙吊りの状態で…。こういうアダルト動画がないわけではないが、稀だ。
縄師をしてきた俺でも、こんな大仕掛けの緊縛はしたことがない。何より、人手がいる。それを了解してくれる人がまずいない。そして、これだけの人数を集めることも難しいと思っていたが、ジラーフの後輩ホストがこんなに協力的だとは思ってもみなかった。
とはいえ、これは美希の魅力の結果なのかもしれない。美希とホストたちの関係は良好だった。美希もこの期間に、ホストたちと馴染んでいたし、ホストたちも美希の魅力にひかれている感じがあった。
あとは、今回の動画を見て、千佳子がどのように思うか。そして、どのような反応があるか。俺やジラーフ、シーライオン、ウルフの重要ポイントはそこだった。
美希は何度もイケて、ホストたちも3穴同時挿入で同時発射で、満足していた。
ホストたちから、先生と呼ばれ、『今後の指導をお願いします』と言われて、悪い気はしなかった。
「俺、さっき、一回、中で言っているから」
と、遠慮したのか、イラマチオを希望し、駿が膣、藍生がアナルという配置だった。
「駿君。お願いします」
と、なぜか、様ではなく、君と呼ばれる駿。なんとなく、わかるような感じがした。年齢も若いし、童顔だからだろう。
「藍生様、涼様、お願いします」
と、言葉を掛ける美希。意外に、こういうところは細やかな心遣いをする女だ。淫乱には違いないが、美希は美希で、いいところもある。そもそも、御手洗教授が勤務する大学は、少し前までは女子大で、一応、この地域ではお嬢様系であり、医師などの士業の奥様に収まることも多い大学の出身で、附属から進学しているとなると、美希の実家も、結構な家なのかもしれない。顔立ちも悪くはない。少し太っている点だけが難という感じではあったが、それも育ちの良さと言ってしまえば、そうなのだが。
しかし、俺に興味があるのは、この動画を見た時の千佳子の反応でしかなかった。
結局、同じような絵が撮れた。ただ、男が変わったことで、構図は同じでも、受ける衝撃は意外にあるかもしれないと思った。
3穴同時挿入2連発。しかも、縛られて宙吊りの状態で…。こういうアダルト動画がないわけではないが、稀だ。
縄師をしてきた俺でも、こんな大仕掛けの緊縛はしたことがない。何より、人手がいる。それを了解してくれる人がまずいない。そして、これだけの人数を集めることも難しいと思っていたが、ジラーフの後輩ホストがこんなに協力的だとは思ってもみなかった。
とはいえ、これは美希の魅力の結果なのかもしれない。美希とホストたちの関係は良好だった。美希もこの期間に、ホストたちと馴染んでいたし、ホストたちも美希の魅力にひかれている感じがあった。
あとは、今回の動画を見て、千佳子がどのように思うか。そして、どのような反応があるか。俺やジラーフ、シーライオン、ウルフの重要ポイントはそこだった。
美希は何度もイケて、ホストたちも3穴同時挿入で同時発射で、満足していた。
ホストたちから、先生と呼ばれ、『今後の指導をお願いします』と言われて、悪い気はしなかった。

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