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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
蓮星と蘭が離れて、コンドームに溜まった精液。コンドームを括って、精液が漏れないようにして、美希の腹の上に置く。
「ふぅ。気持ち良かったぜ」
と、蓮星が、涼に話すと、
「だろ。いつもと違うだろ」
と、答える涼。駿や藍生が、
「次は俺たちだな」
と、気合を入れている感じだった。
美希は、類が顔を叩いて目を覚まさせた。イッたと同時に、白目を剥いて気絶したらしかった。姿勢を変えてもいいと思っていたが、やる気満々な彼らを見ていて、動画的にも、このまま、続行の方が一貫性があって面白いと思った俺は、敢えて何も言わなかった。
類が、美希に、
「次、始まるぜ」
と、話すと、美希が、嬉しそうに、
「嬉しい。まだまだ、イケるのね」
と、話していた。位置を決めて、涼、藍生、駿が用意をしていたが、藍生の陰茎の大きさに、俺は驚いた。後ろにいたシーライオンも驚いている様子だった。確かに25㎝くらいで、反り返っている。太さも半端ない。外で、何かに反応して勃起したら、パンツの前に収まるのかどうか不安なくらいの大きさ。いや、多分、収まらない。スエットだと、上着で覆う必要があるくらいの大きさだった。無口であまり明るくもない藍生が、ホストとしてやっていける武器はこれか?と思うほどだった。
「ふぅ。気持ち良かったぜ」
と、蓮星が、涼に話すと、
「だろ。いつもと違うだろ」
と、答える涼。駿や藍生が、
「次は俺たちだな」
と、気合を入れている感じだった。
美希は、類が顔を叩いて目を覚まさせた。イッたと同時に、白目を剥いて気絶したらしかった。姿勢を変えてもいいと思っていたが、やる気満々な彼らを見ていて、動画的にも、このまま、続行の方が一貫性があって面白いと思った俺は、敢えて何も言わなかった。
類が、美希に、
「次、始まるぜ」
と、話すと、美希が、嬉しそうに、
「嬉しい。まだまだ、イケるのね」
と、話していた。位置を決めて、涼、藍生、駿が用意をしていたが、藍生の陰茎の大きさに、俺は驚いた。後ろにいたシーライオンも驚いている様子だった。確かに25㎝くらいで、反り返っている。太さも半端ない。外で、何かに反応して勃起したら、パンツの前に収まるのかどうか不安なくらいの大きさ。いや、多分、収まらない。スエットだと、上着で覆う必要があるくらいの大きさだった。無口であまり明るくもない藍生が、ホストとしてやっていける武器はこれか?と思うほどだった。

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