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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第41章 69
69は先妻と済ませているなら、私はもっと違う…。そう思ってしまうのが受験という名の戦場を経験してきた人間のサガ。。。

69に対抗するのにフェラチオをしても、69に内含されている。先妻を超える内容というものは、ほぼない…。エッチをしても、それも当然、先妻と経験済み…。

逆立ちしても先妻には勝てない…。せめて並ぶという意味でも、頼賢や頼賀、頼貢が望むように弟か妹を産みたいと思ったわ。そのためにも、やはりエッチは必須。

夫との今までのエッチは正常位だった。でも、バスルームでエッチをするとなると、そういうわけにはいかないと思ったわ。

さすがにバスルームの床の上に横になって夫に…というのは無理があったから。

夫にも私の覚悟が伝わったのか、それとも性的欲求が高まってきたのか、

「バスタブの淵に手をついて、こちらに尻を向けて」

と、指示をした。言いたいことはわかったわ。お尻を突き出すなんて、恥ずかしいけど、それしかないことはわかっていたから、言われるようにしたわ。横にある鏡に映る自分を確認しながら、夫の陰茎の高さに合わせるように腰の高さを合わせたわ。

夫の手が陰部に伸びてきて、小陰唇を撫でるように進み、陰核を覆う包皮に指先が触れた。その刺激に、微かに声が零れた。

バスルームはリビングダイニングからは離れている。階段からは更に離れているのはわかっていても、大きな声を出せば、二階の三人に聞こえてしまう…。

陰核を指の腹で刺激する夫。グリグリと円を描くように刺激されると、声を堪えるのがツラいほどに感じてしまった。

充分に濡れているのはわかっていた。

その指が小陰唇の割れ目に触れていった。膣口に指が吸い込まれるように人差し指が入っていった。そして、手のひらを返して、指先で膣内の壁を撫でた。僅かな刺激で脳天を突き抜けるような刺激があった。指先の腹で撫でられているだけなのに、膣内から噴き出す分泌液。

「ベッドの上だと大変だけど、ここならいくら噴いてもいいよ」

夫が話しかけてきた。
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