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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第41章 69
まるで水鉄砲に水を入れるときのように、分泌液を吸い出しながら亀頭冠が出口に近づき、その分泌液を溜めたまま、再度、奥へ向かうと、ポルチオに亀頭の先端が当たるのとは違う刺激があった。分泌液による圧迫というか、水圧がポルチオに掛かる感覚。それを数回繰り返すと、溜まった分泌液で夫の陰茎が膣奥へ向かえなくなって、一度、抜くと、噴くように分泌液が飛び散り、バスルームの床や壁、そして、夫の下半身に降り注いだわ。その抜ける瞬間、今までに経験したことがない刺激がカラダを駆け抜けて、堪えていた声が漏れてしまった…。
「今日は締め付けが一段と強いね」
夫が私に声を掛けた。私の締め付けが強いのか、夫の亀頭がいつも以上の膨張しているのか、それはわからなかったけど、確かに、摩擦が大きかったわ。
「今日は締め付けが一段と強いね」
夫が私に声を掛けた。私の締め付けが強いのか、夫の亀頭がいつも以上の膨張しているのか、それはわからなかったけど、確かに、摩擦が大きかったわ。

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