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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
バイブレーターが落ちないように持っていた手が自然と、そのバイブレーターを掴んで更に奥へと押し込んだ。大きなバイブレーターなのに、意外に膣の奥へと吸い込まれた。大きくグロテスクなバイブレーター。でも、そのすべてが私の身体の中に消えた。見えるのは、直方体のスイッチが付いている部分だけ。それ以外のシリコン部分は膣の中に消えた。
くぐもったモーター音だけがバスルームに響く。バイブレーターの直方体の部分を持って、夫の陰茎が私にするように出し入れ、要するにピストン運動を疑似的にしてみると、さらに気持ちが膣壁がバイブレーター自身の動きと、手で動かす動きで、双方で相俟って刺激され、さらに、浅い位置に感じる部分があって、そこにバイブレーターの先端が当たるとバイブレーター自体はほとんど外に出ていても感じ、そこから奥へと挿入していくと、深く深く突き進むと、膣の奥の壁にぶつかって、その奥の部分にバイブレーターの先端がグリグリとうねりながら当たると、これも非常に刺激があって、背筋を何か得も言われぬ刺激が走りに抜けて脳天に駆け上がる感じがあったわ。
これは、癖になりそう…。身体の深奥にある何か。これがポルチオ?言葉では聞いたことがあった。でも、それがそうなのか、わからなかった。
彼らとのあの時も、ここに当たると強い刺激があった。特にシーライオンさんはここに亀頭をぶつけるように動いていたように思えた。そう、浅く、そして、深く。浅い部分にある感じる部分と、奥のこの部分を交互に、亀頭で突くように刺激しようとしていた。微かに、身をよじって、あの時は、その刺激を躱していた。一度目の刺激が強くて、ここに何度も同じ刺激を与えられたら、その刺激に耐えられない予感があったから。
たぶん、浅いところが『anan』などの特集であったGスポットという部分なのかもしれない。思い出すと膣を横から見た断面図だったけど、今、バイブレーターの先端で刺激している浅い部分辺りのように思えた。シーライオンさんはあの時、ピストン運動をしながら私の下腹部を押さえ付けていた。それによって膣内が狭くなって、膣の壁に亀頭のクビレがゴリゴリと押し付けられて、刺激が強かったことを思い出した。
さすがに、自分で下腹部を押さえながらは無理だとわかっていた。あの時の強い刺激は下腹部を押さえて膣内を狭くされていたからだと、今更だけどわかったわ。
くぐもったモーター音だけがバスルームに響く。バイブレーターの直方体の部分を持って、夫の陰茎が私にするように出し入れ、要するにピストン運動を疑似的にしてみると、さらに気持ちが膣壁がバイブレーター自身の動きと、手で動かす動きで、双方で相俟って刺激され、さらに、浅い位置に感じる部分があって、そこにバイブレーターの先端が当たるとバイブレーター自体はほとんど外に出ていても感じ、そこから奥へと挿入していくと、深く深く突き進むと、膣の奥の壁にぶつかって、その奥の部分にバイブレーターの先端がグリグリとうねりながら当たると、これも非常に刺激があって、背筋を何か得も言われぬ刺激が走りに抜けて脳天に駆け上がる感じがあったわ。
これは、癖になりそう…。身体の深奥にある何か。これがポルチオ?言葉では聞いたことがあった。でも、それがそうなのか、わからなかった。
彼らとのあの時も、ここに当たると強い刺激があった。特にシーライオンさんはここに亀頭をぶつけるように動いていたように思えた。そう、浅く、そして、深く。浅い部分にある感じる部分と、奥のこの部分を交互に、亀頭で突くように刺激しようとしていた。微かに、身をよじって、あの時は、その刺激を躱していた。一度目の刺激が強くて、ここに何度も同じ刺激を与えられたら、その刺激に耐えられない予感があったから。
たぶん、浅いところが『anan』などの特集であったGスポットという部分なのかもしれない。思い出すと膣を横から見た断面図だったけど、今、バイブレーターの先端で刺激している浅い部分辺りのように思えた。シーライオンさんはあの時、ピストン運動をしながら私の下腹部を押さえ付けていた。それによって膣内が狭くなって、膣の壁に亀頭のクビレがゴリゴリと押し付けられて、刺激が強かったことを思い出した。
さすがに、自分で下腹部を押さえながらは無理だとわかっていた。あの時の強い刺激は下腹部を押さえて膣内を狭くされていたからだと、今更だけどわかったわ。

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