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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第12章 初めてのオナニー
しかも、恥ずかしいことに、結構、気持ちいい…。目をつぶるとさらに…。まるで、夫としているような感覚…。

「先生…。千佳子、気持ちいいです」

と、まるで、夫とエッチしているときに言っていたように声が出ます。そう、結婚してからも私は夫を先生と呼んでいました…。どうしても祖母の診察に付き添っていたあの頃の呼び方が抜けなくて…。

夫はエッチの時も診察するように、

「どんな感じですか?」

と、訊く人だったので、状況をいつも報告するような感じのエッチ。とはいえ、エッチの回数は10回に満たない程度でした…。ただ、始まると意外に、長時間…。丁寧な愛撫から始まってゆっくりとしたエッチ。終わった後も、ずっと抱きしめてくれる感じで、余韻を一緒に楽しんでくれる夫。ただ、エッチの時の感想や、私の様子を報告してくれるのですが、それだけは不要だと思っていました。

でも、習慣というのは恐ろしいもので、エッチのときは、

「先生…」

が、習慣に。べつに日常生活では、特に夫に呼びかける言葉はなくて、目の前にいる夫に視線を合わせて話すだけ…。離れていても、近くに行って、視線を合わす感じ。息子たちがいるときは、息子たちを呼ぶときだけ、『頼賢さん』『頼賀さん』『頼貢さん』と名前+『さん』という感じ。何もつけずに話すときはの対象は夫。
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