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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第12章 初めてのオナニー
結婚当初は、夫は、

「『あなた』と、呼ばれたい」

と、提案してくれましたが、それは…。後妻が呼ぶべき呼び方ではないと思い、伝えました。まして先妻の子いる前で呼ぶべきではないと…。頼賢が、私を『千佳子先生』と呼ぶのも、実母ではないということを明示しているわけですし、頼賀、頼貢が実母を『お母さん』と呼び、私を『ママ』と呼ぶのもそういう意味だと思っていましたから。

私の一人称も、普段は『私(わたし)』だったけど、エッチの時は『千佳子』でした。自然と使い分けている感じ…。そう、エッチで感じている自分を『私』と呼ぶのが恥ずかしくて、自分のことを名前で呼ぶ感じでした。

なので、バスルームで、1人でしていても、夫としているような錯覚があったから、

「先生…。千佳子、気持ちいいです」

と、夫に報告するような感じでした。しかも、段々、ディルドが馴染んだのか、私がディルドに馴染んだのか、気持ちよくなってきて…。自分でも、ここに当たると気持ちいいという場所がわかってきて…。

「先生…。千佳子、気持ちいいです」

「先生…。そこが、千佳子、気持ちいいです」

と、バスルームで…。ディルドはそんな感じでしたが…。
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