この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第12章 初めてのオナニー
アナルスティックは…。どこまででも入っていく…。そう、膣のように突き当りはないのだから…。といっても、アナルスティックは15cmくらいの長さ…。全部入って、残ったのは、輪になっている部分だけ…。

そう、あのときは、アナルスティックとディルドを同時に…。

この状況でディルドが膣に入ると…。どうなるの?あのときは、緊張感と恐怖感でほとんど何も感じなかったけど…。

アナルスティックが肛門に入った状態で…。バスルームでディルドを跨いでみた…。そして、腰を落としていくと、ディルドが膣に…。は、入ってきた…。

膣内が狭い…。肛門にアナルスティックが入っているから…。膣が圧迫されて…。

膣の壁が擦れる…。グリグリと擦られる…。異次元…これは、異次元の…刺激…。

これに、前は耐えられたの???そうね…そう、生まれて初めての痴漢。生まれて初めての肛門で緊張していたから…。

異次元の刺激に、喘いでしまいました。

「先生、すごいです!千佳子、気持ち良過ぎて、も、もう、あぁぁぁああ、こ、擦れて、んんぅぅう…。ふぅぅうっ、はぁぁぁあん、だ、ダメですぅ!そぉんな、にぃ、き、気持ちぃぃよすぎますぅぅぅぅぅ!」

床に置いたディルドの上で腰を上下に動かし、時計回りに、反時計回りに、円を描きながら、腰を振り振りして、

「だ、だめぇぇ!!!で、でちゃうぅぅぅ!」

びちゃびちゃっ…膣から噴き出して、イってしまいました…。

夫とのエッチでも、毎回、最後は、イってします私ですが、このときは、イク前に、膣から大量のおしっこだと思ったのは…、潮だったみたいでした…。と言っても、おしっこと潮の違いは私にはわかりません…。

バスルームの床の上に、大量の潮を撒き散らして…。イってしまった私…。夫とのエッチでも味わったことのない、刺激…。

夫のときは、大好きな夫の陰茎に…って思うので、イキやすいのですが、このときは、そういうわけでもないのに…。恥ずかしいくらいに、声を出してしまいました…バスルームは窓さえ閉めれば、外に声が漏れる心配はほぼないのですが…。さすがに、声が大きくて、近所や家の前を歩いている人に聞こえないか心配でしたが…。あとで、防犯カメラを見ても、家の前を歩いている人影はなく、安堵しました…。
/300ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ