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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
そんな女を相手に2度目の痴漢をするわけだ。心が躍るほど若くはないが、これからの20分が愉しめる時間だった。

確かにお嬢様なのだろう。ブラックの長袖ワンピースの上からブラックの総レースのノースリーブのワンピースを着ている。スタイルといい、表情といい、ベストマッチだ。そんな女の尻を俺は今、鷲掴みにしている。柔らかすぎず、硬すぎず、ほどよい弾力の臀部。最高だ。

俺は臀部、大神と正井が乳房、百々が陰部。大人の玩具は、元AV男優で、扱い慣れている百々が担当だ。コの字の態勢で囲い込んだ俺たちは、全面攻勢に出るタイミングを見計らっていた。

駅の扉の方向。周囲の人間の様子。正井が動員した後輩ホストたち。わかるように、ラフな格好で、手ぶらで、全員がスマートフォンを手に持っている。いつでも動画が撮れるようにということと、仲間と識別するためだ。

今回の主眼は、ヴァギナへのバイブレーターの挿入とアナルへのローターの挿入だ。だが、その前に、それらがスムーズに挿入できるように、状況を整える必要がある。そう、前戯だ。

あと、前回、持って帰った大人の玩具で、自慰した結果、どれくらい感度が高まっているかの確認だ。

本人は、感じないように、慣れようとして、努力したのかもしれないが、それは自己啓発ならぬ、自己開発でしかなかったのだが…。その成果を確認することも必要だった。

俺が臀部を鷲掴みにして、揉むだけでは、反応は鈍かった。ま、そもそも、そんなに感じるようなポイントではないから、当然だ。
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