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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
大神と正井がノースリーブのワンピースの腋下から手を入れて、乳房を大胆に揉む。
やはり、前回同様だ。夫が近くにいるが、夫に知られないように、やり過ごそうということだ。
となれば、若干の大胆さは許される。
正井の向こう側から、電車の停車のタイミングに合わせて、ブレーキの揺れで揺さぶられたような恰好で、千佳子の前に移動した百々。
その百々の手が、陰部を弄る。臀部を鷲掴みにしながら、アナルを刺激する俺にも、百々の動きに由来するパンティストッキングの引っ張られる動きが伝わる。千佳子の肩越しに見える百々の顔。
アナルを弄る俺の親指に、微かに湿りを感じた。百々が右手の人差し指と親指を千佳子に見せている。指に蜜のようなものがついていて、光っていた。濡れているということだ。そして、俺の指に感じる湿りも、それに由来するものだ…。
俺が手を伸ばして、ショーツのクロッチの辺りを触ると、ヌルっとしていた。俺が小さな声で、
「痴漢に触られて濡れるんだな。欲求不満か、淫乱なのか、どっちだ?」
と、返事を聞く気もないのに訊いた。
やはり、前回同様だ。夫が近くにいるが、夫に知られないように、やり過ごそうということだ。
となれば、若干の大胆さは許される。
正井の向こう側から、電車の停車のタイミングに合わせて、ブレーキの揺れで揺さぶられたような恰好で、千佳子の前に移動した百々。
その百々の手が、陰部を弄る。臀部を鷲掴みにしながら、アナルを刺激する俺にも、百々の動きに由来するパンティストッキングの引っ張られる動きが伝わる。千佳子の肩越しに見える百々の顔。
アナルを弄る俺の親指に、微かに湿りを感じた。百々が右手の人差し指と親指を千佳子に見せている。指に蜜のようなものがついていて、光っていた。濡れているということだ。そして、俺の指に感じる湿りも、それに由来するものだ…。
俺が手を伸ばして、ショーツのクロッチの辺りを触ると、ヌルっとしていた。俺が小さな声で、
「痴漢に触られて濡れるんだな。欲求不満か、淫乱なのか、どっちだ?」
と、返事を聞く気もないのに訊いた。

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