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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
正井がクリトリスに当てていたローターを俺に渡してきた。俺は、さっきから左右に開いて、親指でグイグイと押して、ほぐしていたアナルに、ヴァギナから溢れた蜜を指に着けて、アナルに指を突っ込んでいった。ズブッという感じで、人差し指の第二関節くらいまで入った。それを抜いて、代わりにローターを挿入した。ズブズブという微かな音と気配だけを残して、ローターがアナルに入って行った。電源を入れる。

バイブレーターも根元まで入った感じで、百々が電源を入れると、正井が俺たちにアイコンタクトをして、俺たちが頷くと、同時にショーツとパンティストッキングを上げて、固定するようにしていった。

今回のバイブレーターは、前回のディルドより柔らかく、一回り程は小さい。ローターも、前回のアナルスティックより、遥かに小さいから、入れただけでは千佳子の反応も薄かった。

しかし、千佳子の想定とは違って、それらは、電動で、震えるという機能がついていた。想定外なのか、想定内のか。

千佳子の表情を俺はジッと見ていた。明らかな困惑の表情…。そして、落胆。

優等生だった千佳子にとって、この表情はどんな感じなのだろう?俺は想像した。中間テスト、期末テストで、テスト範囲を間違えてテスト対策をしてきたというガッカリという感じなのか?それとも、違う反応なのだろうか…。

俺と正井、百々、そして、大神は千佳子の反応を見つつ、音が漏れていないか、聞き耳を立てていた。

バイブレーターからもローターからも、それらしい音はしていない…。作戦は成功に近づいた。

あとは、千佳子がどんな反応をするかだ…。ここに懸かっている。
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